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  <title>オーディオ徒然。</title>
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  <description>平成１９年４月１８日開店。店主の日々の日記です。</description>
  <lastBuildDate>Wed, 29 Jul 2026 10:31:40 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>スピーカーユニットより・・・・。</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>世の中の一般的な感覚。<br />
スピーカーシステムの重要さはユニットを何を選ぶか・・・・。<br />
<br />
ハイ、とんでもない間違いです。<br />
ユニット毎の音色の違いは十分に経験しています。<br />
<br />
スピーカーシステムの音色を決めるのはユニットでは無くエンクロージャーです。<br />
どんなに優秀なユニットでもエンクロージャーがダメでは本領を発揮出来ないのです。<br />
<br />
特に軽量コーン紙を持った高効率のユニットは・・・・。<br />
この様な可哀そうなユニットを沢山見て来ました。<br />
メーカー純正と言って油断してはいけません。<br />
メーカーは商売で動いています。<br />
メーカー純正を信じている内はまだまだです。<br />
<br />
<br />
</strong>]]>
    </description>
    <category>スピーカーシステム</category>
    <link>http://hayashilab.blog.shinobi.jp/Entry/4119/</link>
    <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 10:31:40 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>最初にターンテーブルに乗るレコードは・・・。</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>此処を長く見ている方ならご存知の様に、僕がレコードを聞けなくなって３年以上に成ります。<br />
紺屋の白袴を地で行っています。<br />
<br />
八王子時代。店と住まいが違うのでレコードを聴きながら酒を飲む。と言うのが出来なかったんですね。<br />
此処へ引っ越して職場と住まいが同じになった。<br />
つまり、仕事後の晩酌時にレコードが聴ける。永年の夢でした。<br />
<br />
新しいレコードプレーヤを作りたくなりました。ターンテーブルには不満が有りません。トーンアーム、先のモデルに不満が有った訳ではなく、ターンテーブルを薄くした。結果アームの高さも下げたい。<br />
それだけなんですよね。<br />
当時の僕はバイクでのケガで入院中。ベッドの上でアームの高さを下げる図面を書いていました。<br />
<br />
そんな色々が有って新しいアームが出来たのです。<br />
僕の狙いは単に高さを下げたいだけだったのですけど、結果は大違い。音質的に向上したのです。<br />
後出しじゃんけんで理由は言えるのですが今回はパス。<br />
<br />
まあそんな訳で、少しずつプレーヤーの完成に近づいています。<br />
で、長年聞けなかったレコード。最初の１枚を悩みました。<br />
酔った頭が決めたレコード。ウーーーーーーン、自分でも気に入っています。<br />
</strong>]]>
    </description>
    <category>独り言</category>
    <link>http://hayashilab.blog.shinobi.jp/Entry/4118/</link>
    <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 07:18:57 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>トランスの予備配線。</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>表の暑さは殺人的。<br />
室内で出来る作業は・・・・・・・。<br />
<br />
ルンダールのトランスを使う場合に必要な予備配線。ルンダールは数組の巻き線が組み込んで有り、その巻き線の組み合わせ方で色々な使い方が出来ます。<br />
<br />
難しい作業では有りませんがかなり面倒。<br />
ウン、此れなら涼しい室内で出来る。<br />
<br />
と言う事でトランス類を引っ張り出しました（入手は２～３ヶ月前）。<br />
取り敢えずOPTの写真（此の他もある）。<br />
<a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P7290918.JPG" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1785293244/" alt="" /></a> <br />
<br />
二次側の端子。１６個の端子が出ていますのでコイルの数は８組。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P7290921.JPG" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1785293245/" alt="" /></a> <br />
一次側の端子。８個の端子ですので、４組のコイル。<br />
<br />
で、僕の場合、逆相アンプを組むのにこのトランスで助かっています。<br />
逆相アンプの時にはOPTが二個。二次側はシリーズ接続なのです。受けるスピーカーが８&Omega;なら４&Omega;にすれば良いのですが、この次に作るアンプは４&Omega;出力。<br />
と言う事は、１個のトランスの出力は２&Omega;で出さないといけない。<br />
一般のトランスは４&Omega;が一番低いのが普通ですけど、ルンダールの場合はコイルの組み合わせで２&Omega;出力を作れます。<br />
<br />
チョイ面倒だけど使い易いトランスなのです。<br />
<br />
</strong>]]>
    </description>
    <category>パワーアンプ</category>
    <link>http://hayashilab.blog.shinobi.jp/Entry/4117/</link>
    <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 02:59:52 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>シャシ側板完成。</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>今朝も５時から作業です。<br />
昨日は若干の腰痛を感じたので休みました。無理は禁物です。<br />
<br />
今日は側板最後の仕上げ。無事に沢山のネジ穴を開けられました。<br />
次は天板と底板の加工です。<br />
サイズが大きいので、バイスで固定の作業は出来ません。<br />
<br />
フライス盤のベッドへ取り付けての作業です。<br />
<br />
そんな訳で、超重いバイスを２台取り外します。<br />
暫く持っていないけど出来るかな？（できなかった場合の応援団はいますので、笑）<br />
心配は要らなかった様で、無事に２台のバイスを酒ケースの上に移動。<br />
飛び散る切粉で汚れない様にペーパーウエスで包みます。<br />
<br />
バイスを外したフライスベッドの上は切粉がいっぱい。<br />
エアーガンでどんどん飛ばす。切削油で張り付いている切粉はウエスでゴシゴシ。<br />
<br />
そう。此の掃除が大事。小さな切粉を挟んだらその切粉のサイズ分、寸法が狂います。<br />
機械加工の基本は機械の掃除。昔の先生に教わりました。<br />
</strong><br />
本日は好天で。この後気温はドンドン上昇をする筈。<br />
室内でゴロゴロしていると体が鈍るので、バラの鉢増しでもしますか・・・。]]>
    </description>
    <category>パワーアンプ</category>
    <link>http://hayashilab.blog.shinobi.jp/Entry/4116/</link>
    <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 23:12:52 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>シャシ削り開始。</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>今朝も薄暗い5時から作業を開始。完全に立ち仕事ですので連続作業時間は限られます。<br />
無理をすると結局完成が遅く成ります。<br />
１時間作業をしたら３０分の休息。<br />
また１時間。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P7270917.JPG" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1785119723/" alt="" /></a> <br />
<br />
７時半に成るとプレハブ内の室温が急激に上がります。<br />
額から汗が流れて来る。<br />
予定通りには進まなかったけど、良い仕事が出来ました。<br />
<br />
自分で納得の行く仕事内容だったのです。<br />
無理は良そう。気温次第で夕方から出来るかも・・。<br />
<br />
８月中には完成するかな？<br />
<br />
<br />
<br />
</strong>]]>
    </description>
    <category>パワーアンプ</category>
    <link>http://hayashilab.blog.shinobi.jp/Entry/4115/</link>
    <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 01:25:25 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>僕がスズキファンの理由。</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>ハイ、完全に酔っています。だから本音を・・・。<br />
初めて親に買って貰ったバイクがスズキのAC５０。なんも判らないで当時５０ccとしては最高出力を示していました（ホンダのSS５０と同馬力）。まあ若気の至りです。カタログデーターで選んだのですね。<br />
一応工業高校の機械科に通っていましたので、当時の機械精度は理解していました。<br />
丸っ切り無知な僕は車載工具で色々と分解をしていたのです（シリンダーも外しました、汗）。<br />
で、感心したのは組み直す時に一切の修正が要らなかったのです。分解の逆手順で組めば元通りに成りました。<br />
当時の機械精度なら、組む時に少々こじって合わせるのが普通だったのです。<br />
<br />
それが元でスズキへの信頼感を持ったのですね。<br />
色々とスズキ車（当時はカタナ）を乗り継ぎましたが、自分の腕では大排気量社は難しい、って気付きまして・・。<br />
そんな時にブームに成ったのがヤマハのSRシリーズ。単気筒で扱い易い。<br />
まあ、年齢的に大型免許（１２５ccでの走行で取れました、笑）を持っていましたので、迷わずSR５００を購入。<br />
完全にメーカーのミス（加工が荒っぽい）で、ヘッドカバーのタコメーターワイヤー取り出し部よりのオイル漏れ。<br />
買った店に持ち込めばよいのだけれど、そのお店の主人の言葉（購入時）にイラッとしたピンキー君は自分で治してやる。<br />
ヘッドカバーを外せば簡単に修理箇所が見えるのですが・・・・・。<br />
外そうとして目が点。単なるヘッドカバーでさえもエンジンを下ろさないとフレームとゴッチンコ。<br />
ふざけるなよ、単気筒なのにこの整備性の悪さはユーザーを馬鹿にしている。<br />
当時付き合っていた店がヤマハ店なので、その後もヤマハを数台購入。ハイ、全て裏切られました。<br />
そんな時にスズキのGS７５０の中古車を雑誌の売買欄で購入。程度はソコソコだったのですがメンテのし易さにスズキの良心を・・・。<br />
<br />
最近、知り合いましたスズキの技術者。<br />
彼の言葉に唖然・・・。<br />
『スズキとしてエンジンの腰上（シリンダーから上）の整備はエンジンを下ろさなくても出来るのが基本設計です。』<br />
単なるヘッドカバーを外すにもエンジンを下ろさないといけないヤマハ。腰上の整備（４気筒でも）はエンジンを下ろさないで出来るスズキ。<br />
更にホンダにも不満は沢山有りますけど書くととんでもない量に成るので・・・・。<br />
<br />
結構な台数を乗って来たスズキのバイクと４輪車.。裏切られた事は一度も有りません。<br />
</strong><br />
１０万キロを超えて益々絶好調の愛車エブリー君。新車時のフリクションロスの多かった時代を知っている僕には新車は要らないです。今のエブリーが最高。免許返納の方がエブリーの寿命よりも早く来そうで・・・・。]]>
    </description>
    <category>独り言</category>
    <link>http://hayashilab.blog.shinobi.jp/Entry/4114/</link>
    <pubDate>Sun, 26 Jul 2026 06:05:44 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>遂にスタート。</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>ここ数ヶ月、予定外の仕事が入り延び延びになっていたパワーアンプの製作。<br />
<br />
昨日、其れ迄に掛かっていた仕事が一段落。ヤットパワーアンプに掛かれます。<br />
暫く稼働していなかったフライス盤の準備です。<br />
<br />
空調の無いプレハブ内に有りますので、日が昇ってしまうと仕事に成りません。<br />
と言う事でAM５：００。ツナギに着替えてプレハブの中。<br />
<br />
シャシの枠を削る時には精密バイス（万力）に挟んで加工をします。<br />
その精密バイスの位置出しで、加工品の精度が決まります。<br />
<br />
測定器を使ってバイスの位置を正確に決める（1/100以下）。<br />
シッカリと合わせ終わったら日が照り始めて室温は急上昇。<br />
<br />
明日も早朝から作業の続きです。<br />
<br />
</strong>経験をしないと理解が難しいとは思うのですが・・・・・。<br />
僕が此処迄シャシに拘る理由。<br />
一般の板金シャシと明らかに音質（静けさ）が違うのです。<br />
全く同じ回路で同じ部品で配線の引き回しも同じ。<br />
シャシだけを変えての実験を散々しました（やった事のある方はまずいない）。<br />
このシャシは工程数が半端では無いので、メーカーは絶対にやりません。<br />
<br />
でもテストを経験したら板金シャシには絶対に戻れません。基本的な鳴り方が違うのです。<br />
で、本当に良いアンプを作るには旋盤とフライス盤が必須と言う・・・・。<br />
<br />
その様な訳でして、僕の作るアンプの重量はかなり重いです。<br />
プリは何とかなるのですが、パワーの重さは僕の歳にはきつく成りました。<br />
<br />
現在３台の受注を受けています。<br />
この先、もう１台の製作で完了にしたいと思います。<br />
まあ、散々弄り回してもう弄る所のなく成ったパワーアンプですので・・・・・。<br />
<br />
チョイ思い出話。もう３０年位前の事です。初めてのお客様が来られました。僕の場合、話だけでは分からない場合が殆どなので、伺わせて貰って現状の音を聴かせて貰います（その方が話が早い）。<br />
１～２週間後に伺って、愛聴盤を聞かせて貰いました。スピーカーとプレーヤーは忘れたのですが、覚えているのはアーキュフェーズの高級プリメインアンプ。<br />
フローリングの床に直置きで使っていたのです。<br />
で、悪戯・・・・・・。<br />
<br />
音の出ている最中に僕はアンプを持ち上げた。要は床からの振動を遮断したのです。<br />
音の変化にオーナーの方も驚いて・・・・・・。<br />
其処で、僕のラックが高強度の理由を判って貰えたのですね。<br />
<br />
オーディオって共振と磁気歪でほとんど理解出来ます。]]>
    </description>
    <category>独り言</category>
    <link>http://hayashilab.blog.shinobi.jp/Entry/4113/</link>
    <pubDate>Sun, 26 Jul 2026 01:07:09 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>手が空いたら測定しようかな？</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>http://hayashilab.syuriken.jp/auteidenatu1.htm<br />
<br />
可成り以前に、半導体アンプが机上の理論で作られているのを実証した記事です。<br />
真空管アンプでもNFを掛けますと半導体アンプに近づきます。<br />
<br />
まあ、色々と考える訳ですよ。その時の僕のアンプは半導体アンプよりはムチャ良かったのですが理想値には今一・・・・。<br />
その原因は電源なんですね。欲しい高圧に対応できていない。<br />
<br />
で、ふと考えた。逆相アンプならどうなのよ？<br />
見かけ上（理論上）電源のレギュレーションは無限大。<br />
だったら、理想の出力電圧が出るのでは・・・・・・。<br />
<br />
あのクソ重いパワーアンプを引きずり出して測定をしてみます。<br />
理想値に近づいたらニコニコ・・。<br />
<br />
</strong>今抱えている仕事を片付けた後に成りますので、年内は無理かと・・。]]>
    </description>
    <category>オーディオ理論</category>
    <link>http://hayashilab.blog.shinobi.jp/Entry/4112/</link>
    <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 01:54:57 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">hayashilab.blog.shinobi.jp://entry/4112</guid>
  </item>
    <item>
    <title>量産化。</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>グランドカバー（雑草防止）として僕の庭で活躍しているのはクラピアとパンダスミレ。<br />
どちらも繁殖力が強く種を付けないし、地上茎で増えて行く（種を付けると隣の畑に大迷惑）。<br />
<br />
基本的に樹木の根元の土が丸見えって苦手なのです。<br />
そんな訳でバラの株元を覆ってくれています。<br />
<br />
特に繁殖力の強いクラピア。<br />
<a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P7220913.JPG" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1784684631/" alt="" /></a> <br />
<br />
赤い壁の上に植えて有るのに壁下まで伸びて道路まで占領（此れでも偶に切っているのですよ）。<br />
その切った地上茎を地面に挿して置くと簡単に根付きます。<br />
たった２年半で僕の庭は占領される直前。<br />
<br />
そんな中、負けてたまるかと壁下にランナーを伸ばし始めたパンダスミレ。<br />
去年までは、壁の上で大人しくしていたのに・・・・・。<br />
<a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P7220914.JPG" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1784684632/" alt="" /></a> <br />
地面（路面）に先端が届いています。<br />
<br />
そんなある日、お客様が奥様をつれて来られました。奥様が大のバラ好き。<br />
で、『あの花は何ですか？』<br />
僕はてっきりバラの名前と思い指差しをした方向のバラの名前を・・・。<br />
奥『イエ違うんです。スミレみたいな小さな花。』<br />
<br />
なんとバラを見に来てパンダスミレが気に成った。<br />
ハイ、僕はパンダスミレが大好きです。<br />
そう言われちゃうと嬉しいですよね。<br />
そこで色々と説明。ランナーを貰って帰りご自分で挿し芽をするつもりの様で・・・・。<br />
<br />
一ヶ月前ならお渡ししましたが梅雨が明けての高気温。まず難しい。<br />
そんな訳でビオラの植わっていたプランターからビオラを引き抜く（もうそろそろお終い）。<br />
その土の上へ垂れているパンダスミレのランナーを導く。<br />
<a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P7220915.JPG" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1784684633/" alt="" /></a> <br />
<br />
<a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P7220916.JPG" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1784684634/" alt="" /></a> <br />
<br />
この方法なら今の高気温でも大丈夫。１～２か月後にはあげられます。<br />
<br />
</strong>]]>
    </description>
    <category>ガーデニング</category>
    <link>http://hayashilab.blog.shinobi.jp/Entry/4111/</link>
    <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 02:01:58 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ふざけんなよ（酔ってます）。</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>世の真空管アンプへの評価。<br />
『柔らかで温かい音質は真空管でなければ出ませんよねー。』<br />
<br />
はい。この様な音質の真空管アンプって大っ嫌いです。<br />
僕が真空管を使う理由。半導体よりも音楽信号を扱うのに優れている。<br />
<br />
あくまでも技術的に優れていると言う自負が有るからなんですね。<br />
音質の好みで真空管を選んではいません（キッパリ）。<br />
デジタル信号を扱うのなら、僕も迷いなく半導体を選びます。<br />
<br />
対してアナログ信号。非常に摩訶不思議な信号なのです。<br />
更に負荷のスピーカー。コイツが一筋縄では行かない。<br />
<br />
その辺の周辺を考えますと、技術的にトランス出力の真空管アンプ以外を思いつかないのです（反論求む）。<br />
<br />
要は、現在の半導体アンプは机上の理論で現実には合っていない（スピーカーを単なる負荷抵抗として扱っている）。<br />
真空管アンプでも負帰還を掛けたら半導体アンプに近付きます（つまり市販の真空管アンプの殆どに当てはまります）。<br />
この辺に気付いたので４０年前に起業したのです。<br />
<br />
４０年後の今、この考えは経験を重ねる程に正しいと思っています。<br />
<br />
反論は正しい理論形成が出来ている方以外には対応いたしません。<br />
</strong>]]>
    </description>
    <category>独り言</category>
    <link>http://hayashilab.blog.shinobi.jp/Entry/4110/</link>
    <pubDate>Mon, 20 Jul 2026 10:38:32 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">hayashilab.blog.shinobi.jp://entry/4110</guid>
  </item>

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