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  <title>オーディオ徒然。</title>
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  <description>平成１９年４月１８日開店。店主の日々の日記です。</description>
  <lastBuildDate>Sun, 07 Jun 2026 23:15:02 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>落とせた・・。</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>只今、炊飯器が米を炊いています。<br />
丁寧コースですと炊き上がりに1時間半掛かります。<br />
待っているだけも暇なのでアイスコーヒーにチャレンジ。<br />
<br />
要は、今ある氷の量で足りるかのテストです。<br />
<br />
１,５ℓを落としコーヒーの入った容器（ホーロー引きのビーカー）を専用バケツの中に入れ、バケツとビーカーの間に氷をドバドバと入れます。<br />
足りるかな？<br />
<br />
バッチシOK。足りました。<br />
<br />
二日間アイスコーヒーを飲めなかったのですが、今日からは大丈夫（ニコニコ）。<br />
<br />
</strong>製氷機ですと此れよりも多い氷を２時間で作ります。<br />
今回使用した量の氷を冷蔵庫で作ると４８時間掛かります。<br />
でも、１,５ℓのコーヒーを飲み切るには四日ほど掛かりますので大丈夫です。]]>
    </description>
    <category>独り言</category>
    <link>http://hayashilab.blog.shinobi.jp/Entry/4092/</link>
    <pubDate>Sun, 07 Jun 2026 23:15:01 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>壊れた・・・・・。</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>僕の所へ春から秋に遊びに来られた方へ出すのがアイスコーヒー。<br />
元々はオーディオショップとコーヒーショップを兼ねた店を出しましたので、其れなりの道具が揃っています（僕も食品衛生責任者を持ってます、笑）。<br />
<br />
ここへ引っ越してからも、地元の人には結構喜ばれていたのです。<br />
<br />
で・・・・・・・・・。コ・ワ・レ・タ。<br />
<br />
アイスコーヒーを作る時には必須の製氷機。熱湯で落としたコーヒーを如何に短時間で温度を下げるか？<br />
美味しいコーヒーを作る大事な点なのです。<br />
その為には大量の氷が必用。<br />
４４年間頑張ってくれていた製氷機がダウン。<br />
<br />
まあ、今迄も何度もダウンしたのですが僕の整備で回復をしてくれました。<br />
でも、今回は今迄の整備でも駄目。その他のセッティングを変更してもダメ。<br />
<br />
悪い事に昨日大量のコーヒー豆が問屋さんから到着。<br />
参ったなー・・・・・・。<br />
<br />
ネットで製氷機を検索。２０万円弱で買えるけど、設置が大変。重量を見たら３８kg。僕には持てないし、配送業者も車から降ろすだけでその後はこちらの責任。<br />
配送日は指定できそうだけど、時間指定は無し（時間が決まらなくちゃ地元の力自慢にも頼めないし・・）。<br />
届いた日に雨が降ってたら・・・・・・・・。<br />
<br />
散々悩みました。<br />
で、結論。<br />
<br />
今使っているメインの冷蔵庫、自動製氷機能がある。もの凄い時間が掛かるし貯蔵室も小さい。<br />
でね、冷凍室の中に大きなタッパを置く。その中に氷を貯める。そうすれば今迄の様にいっぺんに２ℓのコーヒーを落とすのは無理だけど、１,５ℓ程度なら落とせそう。<br />
<br />
と言う事で、只今氷の製造中。今日中には無理みたいだけど、明日なら必要量の氷が出来そうで・・・・・。<br />
<br />
<br />
</strong>冷蔵庫が２台有って良かったー・・・。]]>
    </description>
    <category>独り言</category>
    <link>http://hayashilab.blog.shinobi.jp/Entry/4091/</link>
    <pubDate>Sun, 07 Jun 2026 06:23:54 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>さ、パワーアンプ。</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>ドライブアンプが完成しましたのでパワーアンプの改造に入ります。<br />
今回弄っているアンプ達。ドライブアンプは僕の使っている物と同じ。パワーアンプはパワー管が違うだけで他は一緒（エーー、何度も言いますがパワー管の種類に拘って市販アンプを選んでいる様ではまだまだです）。<br />
<br />
と言う事で最大出力が違うだけで同グレード。そう成るとドライブアンプとパワーアンプ間の配線は４本使います。<br />
要は片chあたり、正相信号と逆相信号を送るのです。<br />
<br />
そんな訳で・・・・。<br />
<a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P6070891.JPG" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1780802936/" alt="" /></a> <br />
<br />
パワーアンプの入力トランス。計４個使います。<br />
しかもパワー管の入り口なので扱う信号レベルも高い。<br />
結果、結構大型。<br />
<br />
プリの出力インピーダンスは略５００&Omega;台。勿論それに合わせます。インピーダンスが低くて信号レベルが高いのでシールド線の影響を受け辛く、長く引けます。僕の所は７～８m引いているかと・・。<br />
ルンダールのトランスはインピーダンス表示が無いので正しくは測定しないとダメですね。<br />
正しく言うとトランスのインピーダンス表示は当てに出来ません。<br />
<br />
今回のトランスは１：２。１：４。１：８の３種類が選べます。ドライブアンプの出力トランスが４,５：１なので１：４で使います。<br />
まあ、この辺は自分のアンプで散々実験と測定をしていますので迷いません。<br />
<br />
融通の利くトランスなのでその代わりに予備配線が大変。小さな端子間を繋ぎますのでかなり気を使います。<br />
<br />
<br />
<br />
</strong>写真奥の端子が一次側。手前が二次側です。二次側の予備配線は全然終わっていません。]]>
    </description>
    <category>パワーアンプ</category>
    <link>http://hayashilab.blog.shinobi.jp/Entry/4090/</link>
    <pubDate>Sun, 07 Jun 2026 03:41:32 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>動作テスト。</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>2台目のドライブアンプが完成しました。<br />
予定外の作業が入り（台風からバラを守る）まして・。<br />
<br />
配線は昨日中に完成しています。<br />
一晩頭をリセット。その頭で配線ミスを探します。<br />
<br />
ミスの無いのを確認したら動作テスト。<br />
<br />
で、今回の重要点。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P6041024.JPG" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1780550418/" alt="" /></a> <br />
VT２５対応ですのでヒーター電圧が高い。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P6041025.JPG" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1780550419/" alt="" /></a> <br />
同じくB電源も高圧。<br />
<br />
流れる電流値から電圧調整の抵抗値を計算します（必ず完成後に微調整）。<br />
今回は２台目なので１台目のデーターが使えます（１台目と違ったら無茶苦茶な恥）。<br />
<br />
素早く電流値をチェック。全て正常。<br />
さて、サインウェーブを入れてオシロで波形のテスト。<br />
<a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P6041022.JPG" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1780550417/" alt="" /></a> <br />
<br />
出力波形は見事に逆相。<br />
その立役者。<br />
<a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P6041028.JPG" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1780550422/" alt="" /></a> <br />
二次側を逆相接続しても高域が乱れない優秀なトランスです。<br />
<br />
電圧調整の抵抗器。<br />
<a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P6041026.JPG" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1780550420/" alt="" /></a> <br />
<br />
B電圧用。<br />
ヒーター電圧調整用。<br />
<a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P6041027.JPG" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1780550421/" alt="" /></a> <br />
２個の抵抗を組み合わせて狙った電圧を出しています。<br />
<br />
２４時間テスト後にパワーアンプに掛かります。<br />
<br />
<br />
<br />
</strong>]]>
    </description>
    <category>その他のアンプ</category>
    <link>http://hayashilab.blog.shinobi.jp/Entry/4089/</link>
    <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 05:32:03 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>信頼出来るパーツ。</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>このような仕事をしていますと、信頼できるパーツが絶対的に必要です。<br />
正直、開店当時は無茶苦茶苦労しました。<br />
<br />
得る情報はオーディオ雑誌が頼り。まあ苦労させられましたよ。<br />
その中で、信頼できた最初のパーツがアルプスのVRでした。<br />
<br />
その後も色々と苦労を・・・・・。<br />
ハッキリと言いますと今時アーレンブラットレイやスプラグを有り難がっているのは老害です。<br />
<br />
最近のCR類。無茶苦茶良く成っています（低価格帯はべつ）。<br />
<br />
その中で僕のアンプに必要なトランス類。<br />
ルンダール一択です。<br />
<br />
散々色々と使って来ました。信じられない価格で取引されているWEなんか・・・・（笑）。<br />
ルンダールのトランス、インピーダンスの表示が有りません。<br />
トランスを理解している人なら、インピーダンスの表示が出来ないのを理解するはずです。<br />
逆に言いますと、インピーダンスを表示しているトランスはインチキです。<br />
<br />
<br />
</strong>]]>
    </description>
    <category>独り言</category>
    <link>http://hayashilab.blog.shinobi.jp/Entry/4088/</link>
    <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 09:11:31 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>過去を思い起こすと・・。</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>４０年近く前を思い出しました。<br />
<br />
当時は、店を立ち上げたばかりで右往左往・・。<br />
僕としてはアナログ一筋で進みたかったのだけど世の中はCDが全盛。<br />
食って行かなければならないので、当時評判のCDプレーヤーの導入を考えました。<br />
要は２００～３００万円レベル（勿論、全額借入）。<br />
<br />
当時沢山の輸入商社やメーカーとのつながりが有ったので、試聴用の機器を借りたのです。<br />
ウーーーン。この時も雑誌の評価は絶対に信用出来ない（特にステサン）。<br />
３００万の機種よりも良い結果（僕の感覚です）を得たのはTEACのエソリテックでした。金額は￥５００,０００弱。僕にとって￥３,０００,０００よりも好ましかったのです。<br />
<br />
しばらく経ってから、エソリテックの技術者と話が出来ました。あの音を出すのにはある所の抵抗器にフィリップスの抵抗器を使わないと出ないのです。フィッリプスの抵抗器はサイズが違うのでプリント基板への自動装着が出来ません。<br />
その為に、その抵抗器の装着の為にパートのおばさんを配置しました。<br />
<br />
音作りとはその様な物なのです。知った風に平気で書いているステサン（オーディオ雑誌一般）って・・・・。<br />
<br />
</strong>この世界で５０年近く糊口を得ています。オーディオ雑誌を参考に進めている方は残念ですが・・・・・。<br />
<br />
あ、CDプレーヤーを購入するつもりだった借入資金は、全額フライス盤と旋盤に注がれました。<br />
大正解だったと・・・・・。]]>
    </description>
    <category>独り言</category>
    <link>http://hayashilab.blog.shinobi.jp/Entry/4087/</link>
    <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 08:30:12 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>台風接近。</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>台風が接近しています。コースもチョイヤバイ。<br />
そんな訳で薔薇の避難が最優先事項（済みません、本職を依頼している方・・）。<br />
<br />
背丈の高いバラは思い切った剪定。花の付いている株は蕾も含めてエイヤッ。<br />
<br />
二日間でバラの花は殆ど無くなりました。<br />
チョイ前までは沢山の花が見られたのです。<br />
<br />
で、この時間に全てが終えられてホッ・・・・。<br />
<br />
ウーーン。バラの世界はオーディオとは違うと期待していたんですけど・・・・。<br />
<br />
つい最近まで、バラの世界では超有名人を信じていました。<br />
で、何か違う・・・。<br />
経験を重ねる度にその有名人の話す事と現実に乖離が・・・。<br />
<br />
ハイ、割り切りました。<br />
自分の経験を優先しよう。<br />
<br />
そんな進め方で上手く行っています。<br />
<br />
<br />
</strong>懺悔・・。<br />
多肥で育てている新しい苗（新苗）。<br />
成長が早いのですよ（大汗）。<br />
そんな訳で、新苗には有り得ない剪定（可成りバッサリ）をしました。台風の風に被害を受けない対策です。<br />
この様な場合、自分の感覚を信じるしか無いですね。]]>
    </description>
    <category>ガーデニング</category>
    <link>http://hayashilab.blog.shinobi.jp/Entry/4086/</link>
    <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 08:03:53 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>今日は本職です（汗）。</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>ヤット1台目（片ch）のドライブアンプの改造が終わりました。<br />
改造と言っても、完全に作り直しです。<br />
<br />
この作業は自分のアンプで１０数年前に行っています。<br />
でも、この１０数年。僕のノウハウもそれ成りに・・・・・。<br />
<br />
と言う事でその時のデーターは参考程度にしか見ていません。<br />
<br />
今の考えだったら・・・・・・・・。<br />
<br />
そんな訳で１台目の改造に時間が掛かってしまったのです。<br />
テスト終了後も徹底した測定の繰り返し。<br />
<br />
１台目にOKサインが出たので２台目に掛かります。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P5281020.JPG" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1779932390/" alt="" /></a> <br />
此れから配線作業に入る直前の様子。<br />
<br />
電源部しか残っていません（その電源も更に１段増えます）。<br />
さて、コーヒーを飲み終えたら始めますか・・。<br />
<br />
</strong>]]>
    </description>
    <category>その他のアンプ</category>
    <link>http://hayashilab.blog.shinobi.jp/Entry/4085/</link>
    <pubDate>Thu, 28 May 2026 01:46:25 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">hayashilab.blog.shinobi.jp://entry/4085</guid>
  </item>
    <item>
    <title>怒涛の二連発（汗）。</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>アンプは未だテスト中。<br />
そんな訳で・・・・・・・・。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P5241012.JPG" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1779592542/" alt="" /></a> <br />
愛用の培養土。コメリにしか売っていませんのでご注意を。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P5241014.JPG" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1779592543/" alt="" /></a> <br />
牛糞堆肥。牛糞堆肥と言いましてもピンキリ。オイ根を腐らせる気かよ？と言う物も有りますのでご用心。これもコメリ。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P5241016.JPG" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1779592545/" alt="" /></a> <br />
腐葉土。必需品です。此れも品質はバラバラ、使っちゃダメと言う物もチラホラ・・。<br />
あかぎ園芸製。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P5241018.JPG" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1779592547/" alt="" /></a> <br />
バッドグアノ。要は蝙蝠の糞です。<br />
これもあかぎ園芸。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P5241017.JPG" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1779592546/" alt="" /></a> <br />
僕が一押しの資材。此れを使い出してからバラが激変しました。<br />
JAで売ってます（ネット販売有り）。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P5241015.JPG" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1779592544/" alt="" /></a> <br />
万能肥料。いろんなメーカーが有りますが僕はこれを愛用。アマゾンで買えます。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P5241019.png" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1779592548/" alt="" /></a> <br />
いまさらと言う感じのマグァンプK。唯一使っている化学肥料。<br />
１年位前までは有機栽培に拘って、化学肥料を使いませんでした。使って見たら戻れません。<br />
<br />
これを全部混ぜてもバラ専用土よりもグーーンと安い。<br />
この中で、バッドグアノは使い続けるか微妙・・。<br />
要は１～２年前に大量購入。使わないと勿体ない・・・・・・。<br />
<br />
</strong>肥料を見ますと、即効性は一切使っていないのですね。で、化学肥料だけにしますと土が死にます。<br />
有機肥料を中心に、足りない所を化学肥料で補うと言ったところです。<br />
全ての肥料、ちょびちょびでは無くガバっと入れています。特に堆肥は・・・。]]>
    </description>
    <category>ガーデニング</category>
    <link>http://hayashilab.blog.shinobi.jp/Entry/4084/</link>
    <pubDate>Sun, 24 May 2026 03:19:34 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">hayashilab.blog.shinobi.jp://entry/4084</guid>
  </item>
    <item>
    <title>その後のガブリエル。そのⅡ</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>只今、改造アンプの連続通電テスト中。此れをしないと安心できないのです。<br />
と言う事で、時間が出来た。<br />
カメラを持って庭へ・・・・・・・。<br />
<br />
５月２日に鉢換え（購入時の鉢は小さ過ぎる）。<br />
<br />
５月１１日に小さな新芽を発見。<br />
<a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P5111011.JPG" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1778473595/" alt="" /></a> <br />
<br />
其れから２週間弱。<br />
凄い事に成っています。<br />
<a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P1011183.JPG" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1779587047/" alt="" /></a> <br />
<br />
あの小さな新芽の現状。しかも２本に成っている。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P1011181.png" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1779587046/" alt="" /></a> <br />
根元近くからもどーんと出て来た新枝。<br />
２週間前には見えなかったのです。<br />
<br />
ガブリエルは樹勢が弱い（世の中の噂です）って・・・・？<br />
今シーズンに購入した何種類かの苗に出た『うどん粉病』。<br />
ガブリエルには気配も無し。<br />
<br />
完全に拍子抜け。誰だい、何度も枯らして挑戦している人って・・。<br />
<br />
最近の僕のバラの育て方。<br />
土の配合が、完全に常識外れです（多肥）。<br />
<br />
バラの専門家数人の話では、植え付けの時には肥料を与えない（根腐れ防止）。３週間程度経って根が張って来た頃を見計らって、土の表面に肥料を撒く。<br />
<br />
僕の場合、植え付ける最初の土にタップリと堆肥と肥料を混ぜる。<br />
その土を鉢に入れて其処へ植え付け。<br />
その後、２ヶ月間は水だけを与え、様子を見ながら追肥を行う。<br />
<br />
更に、バラ専用と謳っている高級（高額）な土は使わない（正しく書くと高くて買えない、汗）。<br />
バラ専用土（培養土）って２０ℓ入りで￥２０００弱するのです。<br />
<br />
僕が使っている培養土は『コメリ』で売っている２５ℓ入り￥４９８（笑）。<br />
<br />
実は１年位前までは２０ℓ入りで￥１０００越えの土を使っていました。<br />
そこで出た問題・・。<br />
例の市の土地分捕り大作戦。<br />
大量の土を入れなければいけなかったのです。トータルで１４００ℓ強入れました。<br />
高い土は無理。<br />
と言う訳でコメリに安い土を探しに行ったのです。上記の土をテストに２袋購入して来ました。<br />
<br />
テストの結果はOK。<br />
そんな訳で、今の土を常用しています。<br />
<br />
何事も失敗覚悟で実践ですね。<br />
<br />
<br />
<br />
</strong>]]>
    </description>
    <category>ガーデニング</category>
    <link>http://hayashilab.blog.shinobi.jp/Entry/4083/</link>
    <pubDate>Sun, 24 May 2026 01:49:33 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">hayashilab.blog.shinobi.jp://entry/4083</guid>
  </item>

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