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  <title>オーディオ徒然。</title>
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  <description>平成１９年４月１８日開店。店主の日々の日記です。</description>
  <lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:17:59 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>此処迄気を遣わないと・・・・。</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>暫くぶりのオーディオねたです。<br />
チョイ手を掛け過ぎました。弄り出すと序に・・・・・・・。<br />
<br />
キリが無いんですね。<br />
で、ヤット通電試験です。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P1011166.JPG" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1776743992/" alt="" /></a> <br />
<br />
今回のプリアンプ。ヘッドアンプへも電力を供給していました（それだけ余裕の有る電源）。<br />
今回、それをすっぱりと止めました。<br />
<br />
と言う事は電源の供給する電流値が減ったのですね（市販のアンプはこの辺の問題ない）。<br />
電源のレギュレーションが無限でしたらナンも問題有りません。<br />
<br />
現実には内部抵抗が有りますので、電流値が減ると出力電圧が上がります。<br />
此れを無視しちゃダメですよね。<br />
<br />
今日の通電はヒーター回路のみ。真空管を入れ替えましたので陰極の活性化をします。<br />
<br />
一応、電源内部の抵抗値は変えて有るんですが、正確な電圧が出るかどうかは実験あるのみなんです。<br />
<br />
そんな訳で・・・。<br />
<a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P1011167.JPG" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1776743993/" alt="" /></a> <br />
<br />
スライダックです。AC電圧を自由にコントロール出来るんですね。<br />
万が一、ヒーター電圧が設定値と合わない場合への予防です。<br />
<br />
答えは要らなかったみたいなんですが、まだ油断は出来ません。<br />
高圧電流を流すと、トランスのレギュレーションの関係でヒーター電圧は下がります。<br />
<br />
其処の考慮も必要なんですね。<br />
<br />
今回、１００V入力ですと若干高めのヒーター電圧ですので、高圧を流すと丁度良く成ると思います。<br />
その分、現在は１００Vを若干絞っての真空管活性化です。<br />
<br />
<br />
</strong>先に書いた市販のアンプは問題ない。<br />
普通に考えると、市販アンプの方が優れている。<br />
ハイ、優れています（電圧の安定という課題には）。<br />
で、問題。その回路は音が悪い・・・・・。<br />
<br />
要は安定化電源です。安く作るなら三端子レギュレーター１個で済ます事が出来ます。<br />
此れを使えば、電流値が少々変わっても電圧は安定。<br />
<br />
市販のアンプはこの調整をしたくないので、電源の安定化。<br />
<br />
昔の此処の記事で、DAコンバーターの改造を上げました。<br />
あれも三端子レギュレーターで電圧の安定化を図っていました。<br />
<br />
僕は抵抗器で電圧を調整。結果音質はアップ。<br />
この辺は測定不能なので原因は仮説しか有りません（仮説なので此処には書きません）。<br />
<br />
僕の勉強不足で、真空管の高電圧に耐えるレギュレーターが有るのか知りませんが・・・。<br />
少なくとも、ヒーター電圧の安定には使えます。]]>
    </description>
    <category>プリアンプ</category>
    <link>https://hayashilab.blog.shinobi.jp/Entry/4067/</link>
    <pubDate>Tue, 21 Apr 2026 04:17:59 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>有機肥料（有機栽培）。</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>僕は基本的に自然派です。要は人為的な事は極力避けたい（ゼロは無理って理解しています）。<br />
そんな訳で、庭弄りの時の肥料に有機肥料を選びました。<br />
科学的に作られた肥料とは正反対な物です。<br />
有機肥料は其の侭では効きません。土中の微生物が分解をしてヤット植物が吸収できる形に成ります。<br />
対して化学肥料。微生物の分解を必要としなくて直接植物が吸収できます。<br />
<br />
此れだけを見ると化学肥料に軍配が上がるのですが・・・・。<br />
<br />
植物が根を張るにはふかふかの土地が必要です。<br />
このふかふかの土地、って土壌の微生物が作るのです。<br />
<br />
微生物は有機肥料に含まれる有機物を栄養とします。<br />
化学肥料にはこの微生物のエサが無いんですね。<br />
結果、化学肥料だけを使った土地はカチカチの死んだ土地に成ります。<br />
<br />
そんな訳で、有機肥料に拘っていたのです。<br />
<br />
で、バラの育ち方が今一・・・・。<br />
<br />
昨年の秋から、有機肥料と化学肥料の併用を始めました。<br />
結果は、驚くくらいの好結果。<br />
今迄は経験した事のない成長を確認したのです。<br />
<br />
そんな経験から、前にアップした土の配合に成りました。<br />
此れを面倒と感じる方とは、植物の会話をしたくありません。<br />
植物への愛情の有る方ならこの程度は極普通ですよね。<br />
<br />
<br />
</strong>最近バラ業界にもオーディオ業界と通じるイヤな感覚を覚えています。要は宗教的と思える称賛に・・・・。。<br />
本人は自覚していないと思います。<br />
でも、異常と思える称賛に僕は・・・。<br />
<br />
と言う事で、此処のお店からの購入は当分控えます。購入希望者の数が異常ですので・・。]]>
    </description>
    <category>ガーデニング</category>
    <link>https://hayashilab.blog.shinobi.jp/Entry/4066/</link>
    <pubDate>Fri, 17 Apr 2026 10:31:18 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>祝、１００種類を達成（大汗）。</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>エーーーー、今日の昼頃、オーバーホール中のアンプの動作点チェックをしようとしていたら、玄関のチャイム。<br />
佐川急便さんがデッカイ段ボールを抱えている。<br />
即、中身は理解（あれだよね・・）。<br />
<br />
作業を中断し箱の中身を確認。<br />
ハイ、バラの新苗が４株。<br />
新苗と言うのは昨年暮れに接ぎ木をしたばかりの幼い苗。<br />
<br />
過去にも買っているので判っていますが、可成りヤバイ苗です。<br />
要は根が育っていなくて、僕の責任重大の苗なんですね。<br />
<br />
もうアンプどころでは有りません。ほって置いたら枯れる・・・・・。<br />
直ぐにツナギに着替え、玄関前。<br />
ここはひさしが有るので、最高の作業場。<br />
<br />
新しい鉢を４個用意し、其こに入れる土も用意。<br />
で、僕の用意する土。今迄書きませんでしたが、ヤット此れで行けると言う土にたどり着けました。<br />
内容は、培養土、腐葉土、牛糞堆肥、アヅミン、ボカシ肥料、バッドグアノ、マグァンプKを混ぜ合わせた物。<br />
要は一種類で満足出来る肥料は無い（キッパリ）。<br />
２年以上、有機肥料に拘りました。で、化学肥料の凄さも理解しました。<br />
両方の良いとこ取りと言う結論に成りました。<br />
<br />
今回来た苗木の２株。オイオイこんなの売るなよ、と言う状態です。枯れてはいませんけど根張りが無茶苦茶少ない。<br />
僕の考えられる最上の植え方をしました。<br />
<br />
さて、今後の成長は・・・・。<br />
<br />
</strong><a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P4161006.JPG" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1776331678/" alt="" /></a> <br />
<br />
<a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P4161005.JPG" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1776331677/" alt="" /></a><br />
<br />
いけね。タイトルを忘れていた。<br />
今回の４株で、ミニバラを含めると僕の庭のバラは１０１種類に成りました（パチパチパチ）。<br />
まあ、病気ですよね・・。<br />
<br />
大事な追記です。マグァンプKには３種類有るのですね。大粒、中粒、小粒。<br />
これって使い分けないとダメなのです。<br />
<br />
土の上に撒く追肥。この場合は小粒以外は使えません。<br />
鉢の中に混ぜ込む元肥の場合は中粒。<br />
庭植えのような場合の元肥には大粒。<br />
<br />
この使い方を推奨します。]]>
    </description>
    <category>ガーデニング</category>
    <link>https://hayashilab.blog.shinobi.jp/Entry/4065/</link>
    <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 09:14:55 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>バラの引き立て役。</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>昨日、庭へ出たら嬉しい驚き。<br />
<br />
僕の庭は、もう直ぐ１００種を超えるバラが主役です。<br />
で、バラを庭に植えている場合って、手入れのし易さからバラの足元には何もない状態の方が多数。<br />
確かに判ります。手入れの時に踏んずけちゃいますし、地面を綺麗な状態に出来ないので病虫害にも遭い易い。<br />
<br />
でもそうすると、自然観が少なく成り、なんか人工っぽく成るんですね。<br />
そんな訳で、僕の庭には下草がビッシリ。<br />
地面が見えない様にしています。<br />
<br />
そんな彼らも冬の霜には敵わない。霜に当たるとあっと言う間に枯れ込みます。<br />
<br />
で、ですね・・・・・。<br />
<a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P4111004.JPG" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1775946922/" alt="" /></a> <br />
<br />
パンダスミレが３輪咲いていました。つい１～２週間前には地面だけだったところに・・。<br />
今年もお世話に成ります。<br />
<br />
<br />
</strong>]]>
    </description>
    <category>ガーデニング</category>
    <link>https://hayashilab.blog.shinobi.jp/Entry/4064/</link>
    <pubDate>Sat, 11 Apr 2026 22:47:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>スピカーにだけお金を掛けると・・・。</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>オーディオ業界の常識。良いスピカーを選べば８０％完成。<br />
僕に言わせればとんでもない大間違い。<br />
スピーカーは楽器では有りません。電気信号を音へ換える単なる変換器です。<br />
其処へ加わる信号以上の音は出せません。<br />
<br />
兎に角、現状を見ますと、評判の良いスピーカーを入手すれば略完成。<br />
<br />
オーディオ雑誌の間違った常識が蔓延しています。<br />
ハイ、昔から書いていますけどステレオサウンド社が潰れたら花火を打ち上げて赤飯を炊きます。<br />
まあ、一社では無いのですけどね・・。<br />
<br />
良いスピーカーは入力信号に敏感です。<br />
つまり悪いアンプやプレーヤーを使うと最悪の音を出します。<br />
<br />
僕はこんなスピーカーが大好きで、入力装置に忖度するスピーカーは大っ嫌いです。<br />
<br />
そんな僕の条件に応えてくれたのが１０Wだけだったのです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</strong>良いスピーカー程、入力機器の素性を表します。この辺を理解していない方が多いかと・・・・。]]>
    </description>
    <category>独り言</category>
    <link>https://hayashilab.blog.shinobi.jp/Entry/4063/</link>
    <pubDate>Sat, 11 Apr 2026 08:53:28 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>締切日。</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>先日アップしましたオイロダインの放出。<br />
受付の締め切り日を<br />
今月（４月）の２０日、２４：００にさせて頂きます。<br />
<br />
それ以降のお申し出は受けられませんので、ご注意ください。<br />
<br />
よろしくお願いいたします。<br />
</strong>]]>
    </description>
    <category>独り言</category>
    <link>https://hayashilab.blog.shinobi.jp/Entry/4062/</link>
    <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 23:51:37 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">hayashilab.blog.shinobi.jp://entry/4062</guid>
  </item>
    <item>
    <title>秘密兵器の正体。</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>かなり前にアップしました秘密兵器。<br />
ここ、数日間頑張って貰いました。<br />
<br />
前回のアップ時には歯（爪）が外された状態でしたので、用途を知るのは難しかったと思います。<br />
<br />
で、現在充電中。<br />
<a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P4111002.JPG" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1775861787/" alt="" /></a> <br />
<br />
前方に爪が付いた状態です。要は使える状態です。<br />
その爪部分。<br />
<a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P4111003.JPG" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1775861788/" alt="" /></a> <br />
<br />
この爪が前後に１cm強振動をするのです。<br />
つまり、雑草を根ごと掘り起こそうと言う機械です。<br />
<br />
使った結果は７０点くらいかなー・・・・。<br />
浅い根は簡単に掘り起こすのですが、深い根はやはり無理。<br />
場所に応じて使って行きます。<br />
<br />
<br />
<br />
</strong>]]>
    </description>
    <category>ガーデニング</category>
    <link>https://hayashilab.blog.shinobi.jp/Entry/4061/</link>
    <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 23:04:08 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>鉢は大切。</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>昨年の暮れ、６本（２種類を３本ずつ）のバラの挿し木をしました。<br />
新芽（新葉）は伸ばして来ていたのですが、３月初めに鉢から抜いて見ると発根はゼロ（ガーーーーン）。<br />
<br />
普通、あれだけの新葉が育っていれば発根はしてるよね（と思うのが普通）。<br />
で、僕なりの理論を考えて見ました（最後に書きます）。<br />
今日現在の状態。<br />
<a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P4101000.JPG" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1775784867/" alt="" /></a> <br />
<br />
６本共元気です。二日前に鉢換えをしました（サイズは同じ）。<br />
以前の鉢。<br />
<a target="_blank" href="//hayashilab.blog.shinobi.jp/File/P2180987.JPG" title=""><img src="//hayashilab.blog.shinobi.jp/Img/1771410694/" alt="" /></a> <br />
この状態でも発根はしていなかったのです。<br />
<br />
前の鉢は丸型の一般に言われているスリット鉢です。<br />
此の鉢で４ヶ月間育たのです。<br />
普通鉢上げをする時には鉢サイズを大きくしますよね。<br />
<br />
ところが僕はサイズを変えずに鉢の種類だけを変えました。<br />
実はこの角鉢。１年位前から使いだしたのです。<br />
最初はスリット鉢との併用。<br />
<br />
ここ数ヶ月、スリット鉢から写真の角鉢への鉢増しが増えました。<br />
結果が恐ろしい。バラは環境の変化に敏感に反応します。<br />
<br />
角鉢へ交換すると３日で効果が出るのです（信じられないでしょう）。<br />
使用している土は全く同じ物。<br />
なのに新葉の色が良い方向へ替わるし、新葉の成長も早く成る。大き過ぎる鉢を使っても根腐れしない（鉢の大きさは大は小を兼ねませんし、逆に大き過ぎる鉢は根腐れの原因に成ります）。<br />
<br />
数日前に購入した凄く小さなバラの苗２本。<br />
従来なら５号のスリット鉢へ植えます。<br />
無理かなーと思いながら６号の角鉢へ植えました。<br />
２～３日で新葉の展開を始めて・・・・・・。<br />
<br />
<br />
挿し木苗は発根をしていましたが、土を掴んでいる状態には程遠く・・。<br />
其れを無理して角鉢へ植え替え。<br />
<br />
結果は２～３日後に出ます。<br />
<br />
<br />
</strong>新葉が育っているのに発根をしない理由。<br />
普通、発根が先って思いますよね。<br />
実は葉が出るのが先なのです。<br />
<br />
理由は植物の育つ原理。<br />
土の中の肥料成分は、人間にとってはビタミンと同じ。三大栄養素（炭水化物、脂肪、タンパク質）では無いのです。<br />
植物にとっての三大栄養素は、二酸化炭素、水、光なのですね。<br />
この栄養素を葉の中で光合成をして植物体を作ります。<br />
つまり光合成をしなければ根を作れないと考えると、今回の状態を納得出来るのです。<br />
<br />
１ケ月前の葉だけが育った状態。<br />
其の一か月後にはシッカリとした根が育っていました。<br />
<br />
で、鉢の性能を確認したくての鉢換えだったのです。<br />
<br />
そんな訳で僕の家の床下には、余ったスリット鉢がとんでもない量入っています。<br />
全てのスリット鉢を角鉢に換えましたので・・。]]>
    </description>
    <category>ガーデニング</category>
    <link>https://hayashilab.blog.shinobi.jp/Entry/4060/</link>
    <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 02:10:13 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">hayashilab.blog.shinobi.jp://entry/4060</guid>
  </item>
    <item>
    <title>受注を中断いたします。</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>帯状疱疹で一ヶ月以上予定が狂いました（まだ完治していません）。<br />
現在抱えている仕事を終えるには１年以上掛かりそうです。<br />
<br />
その様な状態ですので、一旦仕事を受けるのを中断いたします。<br />
<br />
受けましても、何時迄に出来るかお約束できないのです。<br />
<br />
大変申し訳ありません。<br />
新しい受注は一切お受けできません。<br />
<br />
只、修理に関しましては随時お受けいたします。<br />
優先でしたいと思いますのでご相談ください。<br />
<br />
<br />
</strong>]]>
    </description>
    <category>独り言</category>
    <link>https://hayashilab.blog.shinobi.jp/Entry/4059/</link>
    <pubDate>Tue, 07 Apr 2026 22:24:38 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">hayashilab.blog.shinobi.jp://entry/4059</guid>
  </item>
    <item>
    <title>オールドメディア。</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>タイトル、最近ネットで有名になった言葉です（知りたい方はネットを見て下さい）。<br />
イヤ、この歳に成ってネットを見ているって、最近知り合った大学生に驚かれました（笑）。<br />
<br />
要は、一般のマスコミ（マスゴミとも言う）、兎に角自分の言いたいストーリーを作って、其れに合う一般意見を載せる。それだけなら良くて、反対意見も都合よく切り取って出す。<br />
まあ、そんなものですね。<br />
<br />
で、オーディオ雑誌。仕事柄結構な回数を取材されました。その時には僕に好意を持ってくれたと思ったのですが・・・・・・。<br />
其の後、僕からの年賀状や好意でのメール。全て無視されました。<br />
こちらとしては、売り上げなど関係なく、音が良く成る提案をしただけです。<br />
<br />
僕は正直に話します。<br />
其れはオーディオ業界には拙い事も・・・・・。<br />
<br />
そんな訳で、雑誌社からの連絡は一切有りません。<br />
まあ、僕にとっては平和な日常が取り戻せただけ何ですけどね。<br />
<br />
オーディオ雑誌もオールドメディアだと言う事をつくづく感じました。<br />
<br />
</strong>昔、雑誌を信用しないで機器を選ぶのは難しい。とあるユーザーに言われました（僕の常連では有りません）。<br />
簡単です。授業料を払いましょう。雑誌を信じて余計な物を買うよりも早く真実に近付けます。<br />
不思議なんですけど、お金持ち程授業料を払うのを嫌がる人が多いですね（僕の経験上）。<br />
<br />
今回、オイロダインを手放す（無料で）のも授業料だったのです。判るかなー・・・・・。<br />
要は価格なんてどうでもいいんです。自分にとってどちらが好ましいか・・。<br />
僕にはオイロダインよりも１０Wの方が好ましかったんですね。<br />
此処へ引っ越して１０数年。１０Wが喜ぶ装置を作って来ましたが、その結果は、全てのお客様に喜ばれる装置に成りました。<br />
要は、１０Wが良い指針に成ったのです。<br />
<br />
購入価格で手放せなく、もっと安価で良い物を知っている。<br />
もう、そんな価格での判断は止めましょうよ。<br />
価格なんて、一つの指標で良い物かどうかなんて一切関係ないのですから・・。<br />
<br />
数十万円で購入したあるパーツ。数年使っていたがチョイの疑問。色々と調べたら数千円のパーツを見つけた。<br />
早速購入。結果は数千円の勝ち。<br />
この場合、数十万円のパーツはさっさと捨てましょう。此れが出来ない人は先へ進めません。]]>
    </description>
    <category>独り言</category>
    <link>https://hayashilab.blog.shinobi.jp/Entry/4058/</link>
    <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 10:19:50 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">hayashilab.blog.shinobi.jp://entry/4058</guid>
  </item>

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