同じアンプを作っている時には、中々思い浮かばない新しいアイディア。
今回の様に、丸ッ切り新しいアンプに掛かると、色々と考えます(流されない)。
で、昨日アップしたリバーブユニットのアース。
此れってスピーカーでも同じだよね(そう書いたと思います)。
そう成ると、今のパワーアンプとスピーカーの接続は変。
イヤ、本当に重箱の隅を突いています。
でも、此れ迄隅を突いて悪くなった事はゼロ。
良く成ったか、聴感上は判らなかったか・・・
でも、確率として良くなった方が圧倒的に多い(90%以上、最近は略100%)。
昔なら、こんな事に気付いても実験しなかったと思う(そんなの聞いちゃ判らないよ)。
でも、理論的に正しい事をしたら音が良くなった。と言うのをイヤと言う程経験した。
ウーーン、近々実験です。
非常に大事な点。理論的につめて良く成る装置は、入り口から出口まで理論的にキッチリと作られた物です。一部でも聴感上のチューニングが入ると理論通りには行かない場合が多いです。
以前にも書きました。
何処かを弄った(勿論良く成るのを期待して)。
で、良く成ったとしますね。理論を考えての弄くりでしたらOKです。
単なる思い付きや、ネット(雑誌)の情報で弄った場合(その情報にも理論は書いてない)。
本当に良い事をして良く成った(意外と少ない)。
実は理論的には拙い事をしたんだけど、他の場所の欠陥を覆い隠してしまって、結果的に良く聴こえる(結構多い)。
悪く成った場合も同じです。理論的に良い事をしたのに音が悪く成った。
この場合、其処の性能が良く成ったので、他の場所の欠点が表に晒され結果音が悪く成った。
理論的に正しい事をしたのに音が悪く成った場合。僕は其処を絶対に戻しません。暴かれてしまった欠点を探します。
昔、こんな事が有りました。海外製の管球アンプです。パワーアンプを僕の所へ持って来てデモをしたんですね。
すると若干のハム。
営業マン曰く『ピンキーさんの所のピンケーブルは2芯シールドですか?』
更に『どう言う訳か2芯シールドを使うとハムが出るんですよね。』
僕に言わせりゃ、アンプ内のアース引き回しの不良。
でも、此のアンプを買ったオーナーが2芯シールドを試したとします。
オーナー『2芯シールドなんてダメだ。ハムが多くて使えない。』
聴感だけのチューニング。非常に危険と思っています。
聴感だけで判断するから、新興宗教に捕まっちゃうんですよ(笑)。
今回の様に、丸ッ切り新しいアンプに掛かると、色々と考えます(流されない)。
で、昨日アップしたリバーブユニットのアース。
此れってスピーカーでも同じだよね(そう書いたと思います)。
そう成ると、今のパワーアンプとスピーカーの接続は変。
イヤ、本当に重箱の隅を突いています。
でも、此れ迄隅を突いて悪くなった事はゼロ。
良く成ったか、聴感上は判らなかったか・・・
でも、確率として良くなった方が圧倒的に多い(90%以上、最近は略100%)。
昔なら、こんな事に気付いても実験しなかったと思う(そんなの聞いちゃ判らないよ)。
でも、理論的に正しい事をしたら音が良くなった。と言うのをイヤと言う程経験した。
ウーーン、近々実験です。
非常に大事な点。理論的につめて良く成る装置は、入り口から出口まで理論的にキッチリと作られた物です。一部でも聴感上のチューニングが入ると理論通りには行かない場合が多いです。
以前にも書きました。
何処かを弄った(勿論良く成るのを期待して)。
で、良く成ったとしますね。理論を考えての弄くりでしたらOKです。
単なる思い付きや、ネット(雑誌)の情報で弄った場合(その情報にも理論は書いてない)。
本当に良い事をして良く成った(意外と少ない)。
実は理論的には拙い事をしたんだけど、他の場所の欠陥を覆い隠してしまって、結果的に良く聴こえる(結構多い)。
悪く成った場合も同じです。理論的に良い事をしたのに音が悪く成った。
この場合、其処の性能が良く成ったので、他の場所の欠点が表に晒され結果音が悪く成った。
理論的に正しい事をしたのに音が悪く成った場合。僕は其処を絶対に戻しません。暴かれてしまった欠点を探します。
昔、こんな事が有りました。海外製の管球アンプです。パワーアンプを僕の所へ持って来てデモをしたんですね。
すると若干のハム。
営業マン曰く『ピンキーさんの所のピンケーブルは2芯シールドですか?』
更に『どう言う訳か2芯シールドを使うとハムが出るんですよね。』
僕に言わせりゃ、アンプ内のアース引き回しの不良。
でも、此のアンプを買ったオーナーが2芯シールドを試したとします。
オーナー『2芯シールドなんてダメだ。ハムが多くて使えない。』
聴感だけのチューニング。非常に危険と思っています。
聴感だけで判断するから、新興宗教に捕まっちゃうんですよ(笑)。
今日は忙しかった。
午前中は明日納品のバッフルフレームの確認(現地での修正は不可能)。
その後アルマイト屋さん。一番嫌いな確定申告。明日の納品で足らない物の購入。
16:30に帰宅。昼飯食べていなかったなー・・・・・・。
で、早速・・。
先日アップしましたVRツマミ。お客様の指定の色です。
ツマミの位置が判り易い様に、マーキング。
我ながら中々の出来です。
で、実はもう一つ(1セット)アルマイトに出したんですね。
僕の得意なミッドハイホーン。
数年前にお買い上げに成りました。
で、つい言っちゃったんですね。
『そろそろ僕用も作ります。パネルと同じ赤に着色します。』
言わなきゃ良かった。
『あ、僕のもやって下さい。』
直ぐに此処へ持ち込まれた。
僕としては最初にやって自慢したかったんですね。
なのに~~~~~~~~~。
僕のホーン。赤は止めよう(真似したと思われたくない。人まねが嫌いなんです)。
で、何色にしようかなー・・・(ウジウジウジ)。
午前中は明日納品のバッフルフレームの確認(現地での修正は不可能)。
その後アルマイト屋さん。一番嫌いな確定申告。明日の納品で足らない物の購入。
16:30に帰宅。昼飯食べていなかったなー・・・・・・。
で、早速・・。
先日アップしましたVRツマミ。お客様の指定の色です。
ツマミの位置が判り易い様に、マーキング。
我ながら中々の出来です。
で、実はもう一つ(1セット)アルマイトに出したんですね。
僕の得意なミッドハイホーン。
数年前にお買い上げに成りました。
で、つい言っちゃったんですね。
『そろそろ僕用も作ります。パネルと同じ赤に着色します。』
言わなきゃ良かった。
『あ、僕のもやって下さい。』
直ぐに此処へ持ち込まれた。
僕としては最初にやって自慢したかったんですね。
なのに~~~~~~~~~。
僕のホーン。赤は止めよう(真似したと思われたくない。人まねが嫌いなんです)。
で、何色にしようかなー・・・(ウジウジウジ)。
完成している新プリアンプ。
残念な事に音出しが出来ない。
理由はパワーアンプが出来ていない。
此処の常連の方はお判りでしょうが、今回のプリアンプ、パワーアンプに普通は内蔵されるドライブ段まで入っているのです。
つまり、組み合わせるパワーアンプは出力段だけのアンプです。
更にプリドライブアンプは逆相アンプに成っていますので、パワーアンプもステレオアンプを二組使うのです。
要は、贅沢をし尽くしたアンプ(僕用のアンプではこれが最後に成ると思っていますので・・)。
突然飛び込んだCDバッファアンプを作るので、パワーアンプの製作は中断していたのです。
で、バッファアンプは略完成。問題はDAコンバーターの改造。これもとんでもない事を考えたので中断しました(パーツの手配に時間が掛かる)。
と言う事で、昨日からパワーアンプへ掛かったのです。
エーーー、以前アップしましたとおり、今回のアンプ左右で色が違います。
スピーカーの後ろにセットしますので、見えないのが・・・・・(涙)。
取りあえず、天板への小物パーツの取り付けが終わりました。
記念撮影。
エーーー、お知らせです。
今後作ります商品。カラーアルマイトもお受けいたします。
ご希望の色をご指定下さい。
その色の色見本をお送りしますので、その中から選んで下さい。
基本、言葉(文章)の表現での色指定はお受けできません(業者さんが受けてくれません)。
あくまでも色見本が必要です。
アルマイトでの着色ですから、塗装のような色は出来ません。
メタリックカラーに成ります。
残念な事に音出しが出来ない。
理由はパワーアンプが出来ていない。
此処の常連の方はお判りでしょうが、今回のプリアンプ、パワーアンプに普通は内蔵されるドライブ段まで入っているのです。
つまり、組み合わせるパワーアンプは出力段だけのアンプです。
更にプリドライブアンプは逆相アンプに成っていますので、パワーアンプもステレオアンプを二組使うのです。
要は、贅沢をし尽くしたアンプ(僕用のアンプではこれが最後に成ると思っていますので・・)。
突然飛び込んだCDバッファアンプを作るので、パワーアンプの製作は中断していたのです。
で、バッファアンプは略完成。問題はDAコンバーターの改造。これもとんでもない事を考えたので中断しました(パーツの手配に時間が掛かる)。
と言う事で、昨日からパワーアンプへ掛かったのです。
エーーー、以前アップしましたとおり、今回のアンプ左右で色が違います。
スピーカーの後ろにセットしますので、見えないのが・・・・・(涙)。
取りあえず、天板への小物パーツの取り付けが終わりました。
記念撮影。
エーーー、お知らせです。
今後作ります商品。カラーアルマイトもお受けいたします。
ご希望の色をご指定下さい。
その色の色見本をお送りしますので、その中から選んで下さい。
基本、言葉(文章)の表現での色指定はお受けできません(業者さんが受けてくれません)。
あくまでも色見本が必要です。
アルマイトでの着色ですから、塗装のような色は出来ません。
メタリックカラーに成ります。
アルマイト加工の終わったパーツの一部を彫刻に出しました。
それを昨日引き取りに・・・。
かなり無茶な色指定をしたので、彫刻屋さん頑張ってくれました。
帰って直ぐに検品。
どんな色が入っているのか・・・・・・。
ヘヘ、略思った色。
で、一部公開。
パワーアンプのOPTケースです。
プリのパネルはもっと凄い事に成っているんだけど、出し惜しみをします。
完成まで公開は無いかと・・・・。
それを昨日引き取りに・・・。
かなり無茶な色指定をしたので、彫刻屋さん頑張ってくれました。
帰って直ぐに検品。
どんな色が入っているのか・・・・・・。
ヘヘ、略思った色。
で、一部公開。
パワーアンプのOPTケースです。
プリのパネルはもっと凄い事に成っているんだけど、出し惜しみをします。
完成まで公開は無いかと・・・・。
プリアンプと同時進行のパワーアンプ。勿論逆相動作のステレオアンプが2台。
トータルで考えるとプリアンプの電源が2台。プリアンプ本体が1台。パワーアンプが2台と言う可也頑張っている台数です。
自分のだから思い切って遊んじゃえ(要は回路的には実験部分がゼロ、只作るだけではつまらない)。
そんな訳で、カラーリングで遊ぶ事にしたのです。
可也以前にアップしましたパワーアンプのシャシ。グリーンとブルー(どう組み合わせるかはナイショ、笑)と言う可也遊んだ色です(お陰でアルマイト代にウン万円)。
OPTは、純正のケースに入れるつもりだったんだけど、遊んだ色には似合わない事に気が付いた。
OPTケースも作る羽目に・・。
で、最初はシャシの色と合わせるつもりだったんだけど・・・・・・。
今度のプリとペアだよね。だったら共通デザイン(カラーリング)にしなきゃ・。
そんな訳で・・・・・・・・・・・。
昨日引き取って来たOPTケース。
一部の部品は彫刻屋さんへ行ってます。
紙から透けて見える色でお気付きでしょうが・・・・・・。
要はプリアンプパネルに合わせました。
プリアンプパネルのロゴ着色もパワーに合わせるし、つまみも・・・・・・(汗)。
昔の言い方なら『サイケデリック』。
ウーーーン、以前の僕なら絶対にやらなかった色。脳が壊れて来たみたいです。
残りはプリアンプのツマミの着色(アルマイト)。
これもトンでもカラーリングにしますよ。トータルアルマイト代金は・・・・・・。
トータルで考えるとプリアンプの電源が2台。プリアンプ本体が1台。パワーアンプが2台と言う可也頑張っている台数です。
自分のだから思い切って遊んじゃえ(要は回路的には実験部分がゼロ、只作るだけではつまらない)。
そんな訳で、カラーリングで遊ぶ事にしたのです。
可也以前にアップしましたパワーアンプのシャシ。グリーンとブルー(どう組み合わせるかはナイショ、笑)と言う可也遊んだ色です(お陰でアルマイト代にウン万円)。
OPTは、純正のケースに入れるつもりだったんだけど、遊んだ色には似合わない事に気が付いた。
OPTケースも作る羽目に・・。
で、最初はシャシの色と合わせるつもりだったんだけど・・・・・・。
今度のプリとペアだよね。だったら共通デザイン(カラーリング)にしなきゃ・。
そんな訳で・・・・・・・・・・・。
昨日引き取って来たOPTケース。
一部の部品は彫刻屋さんへ行ってます。
紙から透けて見える色でお気付きでしょうが・・・・・・。
要はプリアンプパネルに合わせました。
プリアンプパネルのロゴ着色もパワーに合わせるし、つまみも・・・・・・(汗)。
昔の言い方なら『サイケデリック』。
ウーーーン、以前の僕なら絶対にやらなかった色。脳が壊れて来たみたいです。
残りはプリアンプのツマミの着色(アルマイト)。
これもトンでもカラーリングにしますよ。トータルアルマイト代金は・・・・・・。
暫くぶりの更新ですがサボっていた訳じゃないですよ。
例のOPTケース。チョット拘ってしまいました。例のどうせ作るなら・・・。
4個のケースを作るので僕にとってはしんどい。
自動フライスじゃないので一個一個切削穴開けです(あ、序でに言っちゃいますけど、2台注文したら安くなる?って僕の仕事を見たら無理だと感じる筈、笑)
予定外の早期梅雨明け。工作機械の置いて有る場所の気温はドンドン上昇。
そんな訳で早朝から正午までが作業時間(一昨年、此れを無視して頑張って1週間入院しましたので・・汗)。
で、頑張った甲斐も有り、今日出来上がったパーツをアルマイトに出しました。
勿論、エーーーと言う色で・・笑。
全てのパーツのアルマイトが終わったら例の彫刻です。
僕のタイトルに成ったリベロの彫刻。
今思い出すと、BMの改造に散々考えての文字。
バイクを降りてもこの文字は行き続けます。リベロ・・・・。
例のOPTケース。チョット拘ってしまいました。例のどうせ作るなら・・・。
4個のケースを作るので僕にとってはしんどい。
自動フライスじゃないので一個一個切削穴開けです(あ、序でに言っちゃいますけど、2台注文したら安くなる?って僕の仕事を見たら無理だと感じる筈、笑)
予定外の早期梅雨明け。工作機械の置いて有る場所の気温はドンドン上昇。
そんな訳で早朝から正午までが作業時間(一昨年、此れを無視して頑張って1週間入院しましたので・・汗)。
で、頑張った甲斐も有り、今日出来上がったパーツをアルマイトに出しました。
勿論、エーーーと言う色で・・笑。
全てのパーツのアルマイトが終わったら例の彫刻です。
僕のタイトルに成ったリベロの彫刻。
今思い出すと、BMの改造に散々考えての文字。
バイクを降りてもこの文字は行き続けます。リベロ・・・・。
細々とした飛込みの仕事が一段落。
今日は日曜日、ノンビリと休むか。と行かない自営業(良い意味で公私混同が出来ないと自営業は勤まりません)。
中断したアンプの製作に掛かります。
今回のプリアンプ。
本来ならパワーアンプに入るドライブ段を内蔵。
一般市販のアンプとの接続は全然考えていません。
で、今使っているパワーアンプ。極普通の品物。
ハイ、今度作るプリアンプとは接続不可能なんですね。
つまり、プリと同時にパワーアンプも作らないといけないんです(大汗)。
(更にCDのバッファアンプも・・・・・・・)
パワーアンプのシャシは出来上がっているし、パーツも全て揃っている。
以前にアップしましたよね。派手なシャシにOPTケースが似合わない(涙)。
そんな訳で・・・・・・・・・。
OPTケースの設計です。アンプシャシは出来上がっていますので、純正OPTケースと同じ取り付け方法(寸法)にしないと拙いんですね。
本当はOPTケースを先に設計し、其れに合わせてシャシ図面。と言うのが正しい手順です。
最初は純正ケースで作るつもりだったんだけど、シャシが出来上がったら純正ケースとはデザインが丸ッ切り合わないのに気付いて・・・・・・。
まあ、泥縄ですね。
僕愛用のOPT。スピーカーインピーダンスに合わせるのが無茶メンドイ(いちいち配線換え)。
その為に、簡単に横板が外れる構造で無いと大変(純正ケースもそう成っています)。
あ、トランスケースの色ですか?
出来上がるまでナイショ。
今日は日曜日、ノンビリと休むか。と行かない自営業(良い意味で公私混同が出来ないと自営業は勤まりません)。
中断したアンプの製作に掛かります。
今回のプリアンプ。
本来ならパワーアンプに入るドライブ段を内蔵。
一般市販のアンプとの接続は全然考えていません。
で、今使っているパワーアンプ。極普通の品物。
ハイ、今度作るプリアンプとは接続不可能なんですね。
つまり、プリと同時にパワーアンプも作らないといけないんです(大汗)。
(更にCDのバッファアンプも・・・・・・・)
パワーアンプのシャシは出来上がっているし、パーツも全て揃っている。
以前にアップしましたよね。派手なシャシにOPTケースが似合わない(涙)。
そんな訳で・・・・・・・・・。
OPTケースの設計です。アンプシャシは出来上がっていますので、純正OPTケースと同じ取り付け方法(寸法)にしないと拙いんですね。
本当はOPTケースを先に設計し、其れに合わせてシャシ図面。と言うのが正しい手順です。
最初は純正ケースで作るつもりだったんだけど、シャシが出来上がったら純正ケースとはデザインが丸ッ切り合わないのに気付いて・・・・・・。
まあ、泥縄ですね。
僕愛用のOPT。スピーカーインピーダンスに合わせるのが無茶メンドイ(いちいち配線換え)。
その為に、簡単に横板が外れる構造で無いと大変(純正ケースもそう成っています)。
あ、トランスケースの色ですか?
出来上がるまでナイショ。
昨日は旧友2名が来訪。
で、ピンキー君は我慢が出来ない。
アルマイト加工の終わったシャシを自慢。
流石の二人も驚いた様。まさかこんなアルマイトを掛けたとは・・・・・・。
パワーアンプの天板です。
ヘアーラインもバッチリと決まっています。(サンドペーパーでゴシゴシしたとは・・)
横の小さなパーツはシャシの外周の枠。
グリーンの他にブルーも有るのが・・・・・(この辺はお二人には報告しましたがBLOGではナイショ)。
で、話をしながら僕も考えた。
要はOPTケースがこのシャシには似合わない。
ウーーーン。トランスケースも作るようですね。
あ、今後アンプの受注時、カラーアルマイトもお受けしますが、必ず色見本が必要です。
色を言葉でやり取りしますと絶対に違う色に成ります。
アルマイトですので塗装のような色は出ません。メタリックカラーです。
更に追記。
BLOGでの写真では、正しい色の表現は難しい。
で、今回の色。パネルも含めて皆さんに好評です。
エーーーー(笑)。
拍手欄のコメントにカワサキ色って有りましたけど・・・。
ライムグリーンとはかなり違った色です。
更に横のグリーンのパーツ(シャシ側板)。
天板とは違うグリーンって気が付きましたか(天板よりも濃いグリーンです)?
アルマイト屋さんの色見本の中から選んだのですが、思ったよりも良い色で嬉しい。
更にこのアルマイト屋さん。同じ色の色見本を付けてくれました。
つまり、次回同じ色って指定する時に困らない用にです。
で、実はパネルと同じ赤に着色したい次の物が控えているので・・・・・・。
で、ピンキー君は我慢が出来ない。
アルマイト加工の終わったシャシを自慢。
流石の二人も驚いた様。まさかこんなアルマイトを掛けたとは・・・・・・。
パワーアンプの天板です。
ヘアーラインもバッチリと決まっています。(サンドペーパーでゴシゴシしたとは・・)
横の小さなパーツはシャシの外周の枠。
グリーンの他にブルーも有るのが・・・・・(この辺はお二人には報告しましたがBLOGではナイショ)。
で、話をしながら僕も考えた。
要はOPTケースがこのシャシには似合わない。
ウーーーン。トランスケースも作るようですね。
あ、今後アンプの受注時、カラーアルマイトもお受けしますが、必ず色見本が必要です。
色を言葉でやり取りしますと絶対に違う色に成ります。
アルマイトですので塗装のような色は出ません。メタリックカラーです。
更に追記。
BLOGでの写真では、正しい色の表現は難しい。
で、今回の色。パネルも含めて皆さんに好評です。
エーーーー(笑)。
拍手欄のコメントにカワサキ色って有りましたけど・・・。
ライムグリーンとはかなり違った色です。
更に横のグリーンのパーツ(シャシ側板)。
天板とは違うグリーンって気が付きましたか(天板よりも濃いグリーンです)?
アルマイト屋さんの色見本の中から選んだのですが、思ったよりも良い色で嬉しい。
更にこのアルマイト屋さん。同じ色の色見本を付けてくれました。
つまり、次回同じ色って指定する時に困らない用にです。
で、実はパネルと同じ赤に着色したい次の物が控えているので・・・・・・。
