
昨夜、帰宅間際に、QRKの軸受けにオイルを注入。
ヤハリ、入ります。通常のオイル量の倍以上。
そりゃそうです。普通の軸受け。シャフトと軸受けの僅かの隙間だけ。
今回はシャフト径、約16mm、穴径20mm、長さ15mmの隙間が有るんです。
此処にタップリのオイルが充満。
ターンテーブルの回転に伴って、オイルが攪拌。
オイルの痛みは従来の半分以下の予定。
でも、市販のターンテーブル。此の辺の潤滑に気を使っているのを見かけません。
まあ、低回転、低負荷だから助かっていますよね。
普段バイクなんかを弄っているので、其の感覚(高負荷、高回転)で軸受けなんかも作ってしまうのかも・・・。
[0回]