http://hayashilab.syuriken.jp/auteidenatu1.htm
可成り以前に、半導体アンプが机上の理論で作られているのを実証した記事です。
真空管アンプでもNFを掛けますと半導体アンプに近づきます。
まあ、色々と考える訳ですよ。その時の僕のアンプは半導体アンプよりはムチャ良かったのですが理想値には今一・・・・。
その原因は電源なんですね。欲しい高圧に対応できていない。
で、ふと考えた。逆相アンプならどうなのよ?
見かけ上(理論上)電源のレギュレーションは無限大。
だったら、理想の出力電圧が出るのでは・・・・・・。
あのクソ重いパワーアンプを引きずり出して測定をしてみます。
理想値に近づいたらニコニコ・・。
今抱えている仕事を片付けた後に成りますので、年内は無理かと・・。
可成り以前に、半導体アンプが机上の理論で作られているのを実証した記事です。
真空管アンプでもNFを掛けますと半導体アンプに近づきます。
まあ、色々と考える訳ですよ。その時の僕のアンプは半導体アンプよりはムチャ良かったのですが理想値には今一・・・・。
その原因は電源なんですね。欲しい高圧に対応できていない。
で、ふと考えた。逆相アンプならどうなのよ?
見かけ上(理論上)電源のレギュレーションは無限大。
だったら、理想の出力電圧が出るのでは・・・・・・。
あのクソ重いパワーアンプを引きずり出して測定をしてみます。
理想値に近づいたらニコニコ・・。
今抱えている仕事を片付けた後に成りますので、年内は無理かと・・。
グランドカバー(雑草防止)として僕の庭で活躍しているのはクラピアとパンダスミレ。
どちらも繁殖力が強く種を付けないし、地上茎で増えて行く(種を付けると隣の畑に大迷惑)。
基本的に樹木の根元の土が丸見えって苦手なのです。
そんな訳でバラの株元を覆ってくれています。
特に繁殖力の強いクラピア。
赤い壁の上に植えて有るのに壁下まで伸びて道路まで占領(此れでも偶に切っているのですよ)。
その切った地上茎を地面に挿して置くと簡単に根付きます。
たった2年半で僕の庭は占領される直前。
そんな中、負けてたまるかと壁下にランナーを伸ばし始めたパンダスミレ。
去年までは、壁の上で大人しくしていたのに・・・・・。
地面(路面)に先端が届いています。
そんなある日、お客様が奥様をつれて来られました。奥様が大のバラ好き。
で、『あの花は何ですか?』
僕はてっきりバラの名前と思い指差しをした方向のバラの名前を・・・。
奥『イエ違うんです。スミレみたいな小さな花。』
なんとバラを見に来てパンダスミレが気に成った。
ハイ、僕はパンダスミレが大好きです。
そう言われちゃうと嬉しいですよね。
そこで色々と説明。ランナーを貰って帰りご自分で挿し芽をするつもりの様で・・・・。
一ヶ月前ならお渡ししましたが梅雨が明けての高気温。まず難しい。
そんな訳でビオラの植わっていたプランターからビオラを引き抜く(もうそろそろお終い)。
その土の上へ垂れているパンダスミレのランナーを導く。
この方法なら今の高気温でも大丈夫。1~2か月後にはあげられます。
どちらも繁殖力が強く種を付けないし、地上茎で増えて行く(種を付けると隣の畑に大迷惑)。
基本的に樹木の根元の土が丸見えって苦手なのです。
そんな訳でバラの株元を覆ってくれています。
特に繁殖力の強いクラピア。
赤い壁の上に植えて有るのに壁下まで伸びて道路まで占領(此れでも偶に切っているのですよ)。
その切った地上茎を地面に挿して置くと簡単に根付きます。
たった2年半で僕の庭は占領される直前。
そんな中、負けてたまるかと壁下にランナーを伸ばし始めたパンダスミレ。
去年までは、壁の上で大人しくしていたのに・・・・・。
地面(路面)に先端が届いています。
そんなある日、お客様が奥様をつれて来られました。奥様が大のバラ好き。
で、『あの花は何ですか?』
僕はてっきりバラの名前と思い指差しをした方向のバラの名前を・・・。
奥『イエ違うんです。スミレみたいな小さな花。』
なんとバラを見に来てパンダスミレが気に成った。
ハイ、僕はパンダスミレが大好きです。
そう言われちゃうと嬉しいですよね。
そこで色々と説明。ランナーを貰って帰りご自分で挿し芽をするつもりの様で・・・・。
一ヶ月前ならお渡ししましたが梅雨が明けての高気温。まず難しい。
そんな訳でビオラの植わっていたプランターからビオラを引き抜く(もうそろそろお終い)。
その土の上へ垂れているパンダスミレのランナーを導く。
この方法なら今の高気温でも大丈夫。1~2か月後にはあげられます。
世の真空管アンプへの評価。
『柔らかで温かい音質は真空管でなければ出ませんよねー。』
はい。この様な音質の真空管アンプって大っ嫌いです。
僕が真空管を使う理由。半導体よりも音楽信号を扱うのに優れている。
あくまでも技術的に優れていると言う自負が有るからなんですね。
音質の好みで真空管を選んではいません(キッパリ)。
デジタル信号を扱うのなら、僕も迷いなく半導体を選びます。
対してアナログ信号。非常に摩訶不思議な信号なのです。
更に負荷のスピーカー。コイツが一筋縄では行かない。
その辺の周辺を考えますと、技術的にトランス出力の真空管アンプ以外を思いつかないのです(反論求む)。
要は、現在の半導体アンプは机上の理論で現実には合っていない(スピーカーを単なる負荷抵抗として扱っている)。
真空管アンプでも負帰還を掛けたら半導体アンプに近付きます(つまり市販の真空管アンプの殆どに当てはまります)。
この辺に気付いたので40年前に起業したのです。
40年後の今、この考えは経験を重ねる程に正しいと思っています。
反論は正しい理論形成が出来ている方以外には対応いたしません。
『柔らかで温かい音質は真空管でなければ出ませんよねー。』
はい。この様な音質の真空管アンプって大っ嫌いです。
僕が真空管を使う理由。半導体よりも音楽信号を扱うのに優れている。
あくまでも技術的に優れていると言う自負が有るからなんですね。
音質の好みで真空管を選んではいません(キッパリ)。
デジタル信号を扱うのなら、僕も迷いなく半導体を選びます。
対してアナログ信号。非常に摩訶不思議な信号なのです。
更に負荷のスピーカー。コイツが一筋縄では行かない。
その辺の周辺を考えますと、技術的にトランス出力の真空管アンプ以外を思いつかないのです(反論求む)。
要は、現在の半導体アンプは机上の理論で現実には合っていない(スピーカーを単なる負荷抵抗として扱っている)。
真空管アンプでも負帰還を掛けたら半導体アンプに近付きます(つまり市販の真空管アンプの殆どに当てはまります)。
この辺に気付いたので40年前に起業したのです。
40年後の今、この考えは経験を重ねる程に正しいと思っています。
反論は正しい理論形成が出来ている方以外には対応いたしません。
エーーー。実は庭に植えて有る果樹の木は3本。
カボス、サクランボ、プラム(スモモ)。
この共通点は・・・?
3種類共に木の上で完熟したのは一般に売られていない。
つまり完熟させると日持ちが悪い(柔らかくて運べない)。
その様な訳で、木の上で完熟させたのは一般に食べられません(木の上で完熟させた方が美味い)。
そう成ると食べたくなるのがピンキー君。
自分で作れば良いんだろ。
カボスの完熟はまず市販されません。勿論僕も食べた事は無い。
色々と調べますと、完熟カボスで無いと味わえない旨味が有るらしい。
と言う事で、現在見える範囲では4個の実が成っています。
3個は緑の状態で収穫。
1個は完熟をさせて見ます(凄く楽しみ)。
二日後の追記。
もう一個、結実していました。計5個。で、大きな勘違いに気が付いた。
ついスダチのサイズで考えていました。現在はスダチのサイズ。
カボスってずっと大きい・・・・・。
収穫しないで良かった・・・(大汗)。
カボス、サクランボ、プラム(スモモ)。
この共通点は・・・?
3種類共に木の上で完熟したのは一般に売られていない。
つまり完熟させると日持ちが悪い(柔らかくて運べない)。
その様な訳で、木の上で完熟させたのは一般に食べられません(木の上で完熟させた方が美味い)。
そう成ると食べたくなるのがピンキー君。
自分で作れば良いんだろ。
カボスの完熟はまず市販されません。勿論僕も食べた事は無い。
色々と調べますと、完熟カボスで無いと味わえない旨味が有るらしい。
と言う事で、現在見える範囲では4個の実が成っています。
3個は緑の状態で収穫。
1個は完熟をさせて見ます(凄く楽しみ)。
二日後の追記。
もう一個、結実していました。計5個。で、大きな勘違いに気が付いた。
ついスダチのサイズで考えていました。現在はスダチのサイズ。
カボスってずっと大きい・・・・・。
収穫しないで良かった・・・(大汗)。
ふと考えた。
カボスって焼いたサンマの上で絞るよね。サンマって秋だよね・・・・。
そんな訳でカボスの収穫時期を調べました。
結果はガクッ・・・・・。
まだ早過ぎます。旬は9月。
もう口の中は、カボスウォッカで満たされるのを待っているのに・・・・・・。
カボスって焼いたサンマの上で絞るよね。サンマって秋だよね・・・・。
そんな訳でカボスの収穫時期を調べました。
結果はガクッ・・・・・。
まだ早過ぎます。旬は9月。
もう口の中は、カボスウォッカで満たされるのを待っているのに・・・・・・。
ついアップを忘れた春のバラ。兎に角沢山咲きました。昨年とは比べる迄も無く・・・。
6月3日に台風の予報。1,2日の二日間で殆どのバラを半分の高さに切りました。勿論花は殆ど無くなり、近所のおばちゃんが驚いていました。
去年までの僕でしたら怖くて出来ませんでした。3年間の経験で(まだまだですけどね)バラは剪定に無茶苦茶強い。と言うか剪定をしないと上手く育たない。
あれから一ヶ月半。殆ど元の高さに戻っています(笑)。バラの成長って無茶苦茶早いのです。
で、今の状態。
春の花数には敵いませんが二番花が無事に咲いています。
驚きなのは・・・・。
アーチに沿わせているつるバラ。この種類は返り咲きと言って春には満開。機嫌が良ければ秋にチラホラ。
という性質なのですが、二番花が狂い咲き。まだ蕾がいっぱい付いていますので、一週間後には・・・・・。
最近のお気に入り。
ジャルダンドゥフランス。
去年の花は地味なピンクが咲きました。
今年は見違える花色。
バラが本来の花を咲かせるには3~5年掛かるそうです。
本題の今夜の楽しみ・・。
カボスが結実したのです。
苗を購入したのが、令和4年の秋。小さな鉢に植わっていました。
その冬は縁側(簡易温室)で過ごさせ、翌年の春に庭へ下ろしました。
結実迄4~5年掛かると聞いていましたので、今年は無理と思っていたのです。
カボスの使い方。グラスに氷を入れます。其処へカボスを絞る。カボス果汁をウォッカで希釈。最後にソーダを・・・・・・・。
此れをしたくてカボスを植えたのです(単にノンベ)。
カボスを調べましたら(購入前)最低気温が-3℃が限界と成っていました。
この辺の真冬は-7℃は極普通。寒い日は-10℃も・・・・。
で、悩んでいたのですね。
庭先で腕を組んで悩んでいるピンキー君。
その時通りかかった近所のおばちゃん。
『なに悩んでいるの?』
ピ『これこれこう言う訳で・・。』
オバ『そんなの育てて見なきゃ分かんないだろ。』
その後即パソコンのボタンをポチ。
おばちゃん、有難う・・・・・。
6月3日に台風の予報。1,2日の二日間で殆どのバラを半分の高さに切りました。勿論花は殆ど無くなり、近所のおばちゃんが驚いていました。
去年までの僕でしたら怖くて出来ませんでした。3年間の経験で(まだまだですけどね)バラは剪定に無茶苦茶強い。と言うか剪定をしないと上手く育たない。
あれから一ヶ月半。殆ど元の高さに戻っています(笑)。バラの成長って無茶苦茶早いのです。
で、今の状態。
春の花数には敵いませんが二番花が無事に咲いています。
驚きなのは・・・・。
アーチに沿わせているつるバラ。この種類は返り咲きと言って春には満開。機嫌が良ければ秋にチラホラ。
という性質なのですが、二番花が狂い咲き。まだ蕾がいっぱい付いていますので、一週間後には・・・・・。
最近のお気に入り。
ジャルダンドゥフランス。
去年の花は地味なピンクが咲きました。
今年は見違える花色。
バラが本来の花を咲かせるには3~5年掛かるそうです。
本題の今夜の楽しみ・・。
カボスが結実したのです。
苗を購入したのが、令和4年の秋。小さな鉢に植わっていました。
その冬は縁側(簡易温室)で過ごさせ、翌年の春に庭へ下ろしました。
結実迄4~5年掛かると聞いていましたので、今年は無理と思っていたのです。
カボスの使い方。グラスに氷を入れます。其処へカボスを絞る。カボス果汁をウォッカで希釈。最後にソーダを・・・・・・・。
此れをしたくてカボスを植えたのです(単にノンベ)。
カボスを調べましたら(購入前)最低気温が-3℃が限界と成っていました。
この辺の真冬は-7℃は極普通。寒い日は-10℃も・・・・。
で、悩んでいたのですね。
庭先で腕を組んで悩んでいるピンキー君。
その時通りかかった近所のおばちゃん。
『なに悩んでいるの?』
ピ『これこれこう言う訳で・・。』
オバ『そんなの育てて見なきゃ分かんないだろ。』
その後即パソコンのボタンをポチ。
おばちゃん、有難う・・・・・。
先日、ご不幸に成ったお客様の装置の整理。楽しい作業では有りませんが最後まで見届けると言うのが基本ですので・・・・。
アンプの行先は直ぐに決まりました。プレーヤーも・・・・。
残ったのがスピーカー。大型のシステムです。メーカー出荷時其の侭でしたら僕はノータッチですが、ツィーターを追加。更にネットワークも僕オリジナルに作り替えて有ります。
新しい購入者が迷わない様に搬出時に僕も同席。
配線を外し、新しい購入者へ説明。
で、この新しい購入者。オーディオ業界に携わっていました(僕よりも深く)。
搬出が終わった後での、彼との会話。
一時、オリジナルアンプを発表する前提で動いていたようです。
その時の話。判っていましたけどオーディオ雑誌と評論家のオーディオファンへの裏切り行為。早い話がお金だけなんですね。
うすうす気づいてはいましたけどこれが実情か・・・。
イヤ、この人なら信用出来るかなと、業界の人に、音質アップの僕のノウハウを教えても無視。
要は、金にならない人とは付き合わない。
もう、僕が活躍できる時間はだんだん少なく成って来ています。
今迄我慢して書かなかった事も書いちゃおうかなと・・(笑)。
今回のスピーカー購入者。僕のお客様の紹介です。でそのお客様、あんな人間と付き合っているのかと・・・・・。
アンプの行先は直ぐに決まりました。プレーヤーも・・・・。
残ったのがスピーカー。大型のシステムです。メーカー出荷時其の侭でしたら僕はノータッチですが、ツィーターを追加。更にネットワークも僕オリジナルに作り替えて有ります。
新しい購入者が迷わない様に搬出時に僕も同席。
配線を外し、新しい購入者へ説明。
で、この新しい購入者。オーディオ業界に携わっていました(僕よりも深く)。
搬出が終わった後での、彼との会話。
一時、オリジナルアンプを発表する前提で動いていたようです。
その時の話。判っていましたけどオーディオ雑誌と評論家のオーディオファンへの裏切り行為。早い話がお金だけなんですね。
うすうす気づいてはいましたけどこれが実情か・・・。
イヤ、この人なら信用出来るかなと、業界の人に、音質アップの僕のノウハウを教えても無視。
要は、金にならない人とは付き合わない。
もう、僕が活躍できる時間はだんだん少なく成って来ています。
今迄我慢して書かなかった事も書いちゃおうかなと・・(笑)。
今回のスピーカー購入者。僕のお客様の紹介です。でそのお客様、あんな人間と付き合っているのかと・・・・・。
何度も書いていますが、重要性を今一理解していない方が多いので・・。
真空管を他メーカーに替えると音が変わります。此れを手軽にする人が多過ぎます。
要はこれを勧めている雑誌に責任が有るのですが・・。
同じ規格でもメーカーが違いますと微妙に動作点が変わります。
真空管を挿し替えたなら、最低でもアイドリング電流のチェックが必要です。
この意味を理解出来ない方は、絶対に真空管の挿し替えはしないで下さい(特にパワー管)。
真空管は電球と違うのです。その辺を理解出来ない方の真空管交換はアンプを舐めています。
昔、五味さんがマッキンの真空管を挿し替えて選別をしていました。僕の目には完全な素人作業。
マッキンの275(240)は固定バイアスなのにその調整が出来ません。その為に真空管のバラツキへの対応が出来ないのです。
ハッキリ言って設計ミスです(まあ大雑把なアメリカですので)。
その調整が出来たなら、五味さんが廃棄した真空管も使えたのではないかと・・・・。
更に厳しく。ペアマッチ管って売っています。全然信用出来ません。マッチングを取るのに何時間掛けましたか?
真空管は使用時間で動作点が変わります。数百時間掛けてペアを見つけたのでしたら信用します。
現実にその辺で過去に散々苦労をしたので固定バイアスは一切信用していません。
真空管を他メーカーに替えると音が変わります。此れを手軽にする人が多過ぎます。
要はこれを勧めている雑誌に責任が有るのですが・・。
同じ規格でもメーカーが違いますと微妙に動作点が変わります。
真空管を挿し替えたなら、最低でもアイドリング電流のチェックが必要です。
この意味を理解出来ない方は、絶対に真空管の挿し替えはしないで下さい(特にパワー管)。
真空管は電球と違うのです。その辺を理解出来ない方の真空管交換はアンプを舐めています。
昔、五味さんがマッキンの真空管を挿し替えて選別をしていました。僕の目には完全な素人作業。
マッキンの275(240)は固定バイアスなのにその調整が出来ません。その為に真空管のバラツキへの対応が出来ないのです。
ハッキリ言って設計ミスです(まあ大雑把なアメリカですので)。
その調整が出来たなら、五味さんが廃棄した真空管も使えたのではないかと・・・・。
更に厳しく。ペアマッチ管って売っています。全然信用出来ません。マッチングを取るのに何時間掛けましたか?
真空管は使用時間で動作点が変わります。数百時間掛けてペアを見つけたのでしたら信用します。
現実にその辺で過去に散々苦労をしたので固定バイアスは一切信用していません。
