表の暑さは殺人的。
室内で出来る作業は・・・・・・・。
ルンダールのトランスを使う場合に必要な予備配線。ルンダールは数組の巻き線が組み込んで有り、その巻き線の組み合わせ方で色々な使い方が出来ます。
難しい作業では有りませんがかなり面倒。
ウン、此れなら涼しい室内で出来る。
と言う事でトランス類を引っ張り出しました(入手は2~3ヶ月前)。
取り敢えずOPTの写真(此の他もある)。
二次側の端子。16個の端子が出ていますのでコイルの数は8組。
一次側の端子。8個の端子ですので、4組のコイル。
で、僕の場合、逆相アンプを組むのにこのトランスで助かっています。
逆相アンプの時にはOPTが二個。二次側はシリーズ接続なのです。受けるスピーカーが8Ωなら4Ωにすれば良いのですが、この次に作るアンプは4Ω出力。
と言う事は、1個のトランスの出力は2Ωで出さないといけない。
一般のトランスは4Ωが一番低いのが普通ですけど、ルンダールの場合はコイルの組み合わせで2Ω出力を作れます。
チョイ面倒だけど使い易いトランスなのです。
室内で出来る作業は・・・・・・・。
ルンダールのトランスを使う場合に必要な予備配線。ルンダールは数組の巻き線が組み込んで有り、その巻き線の組み合わせ方で色々な使い方が出来ます。
難しい作業では有りませんがかなり面倒。
ウン、此れなら涼しい室内で出来る。
と言う事でトランス類を引っ張り出しました(入手は2~3ヶ月前)。
取り敢えずOPTの写真(此の他もある)。
二次側の端子。16個の端子が出ていますのでコイルの数は8組。
一次側の端子。8個の端子ですので、4組のコイル。
で、僕の場合、逆相アンプを組むのにこのトランスで助かっています。
逆相アンプの時にはOPTが二個。二次側はシリーズ接続なのです。受けるスピーカーが8Ωなら4Ωにすれば良いのですが、この次に作るアンプは4Ω出力。
と言う事は、1個のトランスの出力は2Ωで出さないといけない。
一般のトランスは4Ωが一番低いのが普通ですけど、ルンダールの場合はコイルの組み合わせで2Ω出力を作れます。
チョイ面倒だけど使い易いトランスなのです。
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