昨日は暫くぶりのフライス仕事。こ、腰が・・・・・・。
そんな事も言っていられません。溜まっている仕事は・・・(大汗)。
機械が冷え切っているので、作業に掛かる前の暖房は必須。
そんな訳で日が出て直ぐにプレハブへ・・。
エーーーー、何と言いますか・・。
昨年、3月15日に植えた紅梅。去年はその日が満開でした。
今年もその辺で満開になるのかな?
ところがです・・・・。
別の角度から・・。
咲き始めました。
山奥にも春が近づいている様です。
そんな事も言っていられません。溜まっている仕事は・・・(大汗)。
機械が冷え切っているので、作業に掛かる前の暖房は必須。
そんな訳で日が出て直ぐにプレハブへ・・。
エーーーー、何と言いますか・・。
昨年、3月15日に植えた紅梅。去年はその日が満開でした。
今年もその辺で満開になるのかな?
ところがです・・・・。
別の角度から・・。
咲き始めました。
山奥にも春が近づいている様です。
チェーンソーの試運転(試し切り)は済んでいるのですがレシプロソーは未だ。
エンジン式のチェーンソーを使っているのは何度も見ているので何となく想像が出来ます。
レシプロソーはネットで初めて知った機械です。使っている所を見た事も無いし。
ある意味、ヘーこんな機械が有るんだ。と言うのが現実なんですね。
チェーンソーの切断力は凄いんですけど凄い分僕の腕では制御不能。単なる切断は出来ますけど、切断位置の細かな設定とかが難しいのです。
庭木の剪定は只切れば良いのではなく、切断位置を1mm単位で決めたいんですね。
そんな訳でレシプロソーの初運転です。前から切りたかった枝なんですけど太いのでノコギリではしんどい(難しくはない)。チェーンソーでギリギリの位置での切断は難しい(本体部分が大きいので幹と干渉してしまう)。
と言うシチュエーションでの試し切りです。
切断した枝。
切断面。手で触るとツルツルです。のこぎりでも此処迄ツルツルに切るのは至難の業。
切断面の太さ。生木ですよー・・・・・・。
この太さをほんの20~30秒で切りました。確かにチェーンソーなら10秒程度で切れますが、この綺麗な切断面と狙った位置での切断は難しいと思います。
たった18Vの電圧でこの切断力には脱帽。僕の腕ではこれ以上のパワーは危険。
幹の方へは保護材を塗布。幹ギリギリの位置で切りたかったのです。チェーンソーならあと5mmは残ったと思います。
で、結論。チェーンソーは要らなかったかなー・・・・・・。
まあ、何事も経験。此れで今迄二の足を踏んでいた枝も楽々と剪定が出来そうです。
今回のレシプロソー。歯の種類が沢山あり勿論金属用も・・。
で、本職の方で使っている40角のアルミ棒。今迄は金鋸でエライ苦労をして切断をしていました。此れからは楽が出来そうです。
エンジン式のチェーンソーを使っているのは何度も見ているので何となく想像が出来ます。
レシプロソーはネットで初めて知った機械です。使っている所を見た事も無いし。
ある意味、ヘーこんな機械が有るんだ。と言うのが現実なんですね。
チェーンソーの切断力は凄いんですけど凄い分僕の腕では制御不能。単なる切断は出来ますけど、切断位置の細かな設定とかが難しいのです。
庭木の剪定は只切れば良いのではなく、切断位置を1mm単位で決めたいんですね。
そんな訳でレシプロソーの初運転です。前から切りたかった枝なんですけど太いのでノコギリではしんどい(難しくはない)。チェーンソーでギリギリの位置での切断は難しい(本体部分が大きいので幹と干渉してしまう)。
と言うシチュエーションでの試し切りです。
切断した枝。
切断面。手で触るとツルツルです。のこぎりでも此処迄ツルツルに切るのは至難の業。
切断面の太さ。生木ですよー・・・・・・。
この太さをほんの20~30秒で切りました。確かにチェーンソーなら10秒程度で切れますが、この綺麗な切断面と狙った位置での切断は難しいと思います。
たった18Vの電圧でこの切断力には脱帽。僕の腕ではこれ以上のパワーは危険。
幹の方へは保護材を塗布。幹ギリギリの位置で切りたかったのです。チェーンソーならあと5mmは残ったと思います。
で、結論。チェーンソーは要らなかったかなー・・・・・・。
まあ、何事も経験。此れで今迄二の足を踏んでいた枝も楽々と剪定が出来そうです。
今回のレシプロソー。歯の種類が沢山あり勿論金属用も・・。
で、本職の方で使っている40角のアルミ棒。今迄は金鋸でエライ苦労をして切断をしていました。此れからは楽が出来そうです。
エーーー(ポリポリ)。暫くぶりにアップしましたら沢山の方からコメントを頂きまして、本当にご心配をお掛けしました。
トラブルネタしかなかったものですから・・・・・・。
で、気を取り直しまして(立ち直りが早い、汗)、マキタ電動工具ネタです。
電動工具と言うと家庭用のAC100Vを使うのが一般的でした。
電動工具は照明等とは違い消費電力が大きい。従来の電池(1次、2次共に)では無理だったのです。
僕もマキタの電動工具は2個持っていまして、どちらもAC100V仕様です。
かなり長い期間使っているのですが故障は皆無。そんな訳でマキタを信用しているのです。
暮れも押し迫っていた時に、用事が有って近くのホームセンターへ行きました。
レジに並んでいて横を見たら『充電式チェーンソー』が目に入ったのですね。価格は¥15000。エッこんな値段で買えるんだ。枝の剪定に苦労していましたから、買っちゃおうかな?とも思ったのですが家へ帰って調べてみよう。
帰宅して直ぐにパソコンの前。
マキタの小型充電式チェーンソーが¥40000少々。新型の小型は超人気みたいで品切れ続出、入荷日は不明。なんてのばかりで・・・。
ただこの新型、片手での使用です。小型で魅力は感じたのですがチェーンソーの反力は大きい。慣れていない僕にはヤバいかも・・・。
そんな時に略同じ値段で両手でサポートが出来る機種を見つけたのです。
これなら在庫有りだし、と言う事で年末最後の買い物に成りました。
充電器、バッテリー込みで買いましたのでこの様なケースに入っています。
充電器。
ナント急速充電器でバッテリーの温度を検知して強制空冷を行います(充電時間は22分)。
保護回路もバッチリ。
18V3Aのバッテリー。
このバッテリーだけで1万数千円します。と言う事は¥15000のチェーンソーって・・・・?
本体です。
チェーンオイルも自動給油されますので作業中も楽です。
早速年末に試し切り。嘘でしょっ、と言う位パワフルです。逆に切れ過ぎてもうちょい練習しなくちゃと言った具合で・・・。
で、中間の太さの枝に困ったのですね。
答えは昨日アップして有ります(笑)。
都合の良い事にバッテリーは共通。僕は一人なので2台同時に使う事は有り得ない。と言う事で当分バッテリー1個で行きます。
と言うのは馴染みの左官屋さん。やはりマキタの充電工具を使っています。つい最近彼に頼まれてネットでバッテリーを購入。勿論マキタの純正品。
理由は10年間使えたんだよね。社外品は3年持つかどうか・・・。
最近見たネットでの動画で、純正バッテリーと社外バッテリー2種類を分解したものがアップされていました。
基本的に韓国製と中国製のバッテリーは信用していませんが、その中身の違いに唖然。
こりゃヤバイ・・・・・。
ダイソンの充電式掃除機を愛用していますが7~8年間(?)使ってバッテリー交換はしていません。
そろそろヤバイかな?と思いバッテリーを買おうとしたら純正品は入手不能。そんな訳で新しいダイソンを1台購入。イヤ、二台あると色々と便利ですし、ダイソンの進化に驚いています。
充電式電気機器、昔では考えられない位高性能に成っていますね。
トラブルネタしかなかったものですから・・・・・・。
で、気を取り直しまして(立ち直りが早い、汗)、マキタ電動工具ネタです。
電動工具と言うと家庭用のAC100Vを使うのが一般的でした。
電動工具は照明等とは違い消費電力が大きい。従来の電池(1次、2次共に)では無理だったのです。
僕もマキタの電動工具は2個持っていまして、どちらもAC100V仕様です。
かなり長い期間使っているのですが故障は皆無。そんな訳でマキタを信用しているのです。
暮れも押し迫っていた時に、用事が有って近くのホームセンターへ行きました。
レジに並んでいて横を見たら『充電式チェーンソー』が目に入ったのですね。価格は¥15000。エッこんな値段で買えるんだ。枝の剪定に苦労していましたから、買っちゃおうかな?とも思ったのですが家へ帰って調べてみよう。
帰宅して直ぐにパソコンの前。
マキタの小型充電式チェーンソーが¥40000少々。新型の小型は超人気みたいで品切れ続出、入荷日は不明。なんてのばかりで・・・。
ただこの新型、片手での使用です。小型で魅力は感じたのですがチェーンソーの反力は大きい。慣れていない僕にはヤバいかも・・・。
そんな時に略同じ値段で両手でサポートが出来る機種を見つけたのです。
これなら在庫有りだし、と言う事で年末最後の買い物に成りました。
充電器、バッテリー込みで買いましたのでこの様なケースに入っています。
充電器。
ナント急速充電器でバッテリーの温度を検知して強制空冷を行います(充電時間は22分)。
保護回路もバッチリ。
18V3Aのバッテリー。
このバッテリーだけで1万数千円します。と言う事は¥15000のチェーンソーって・・・・?
本体です。
チェーンオイルも自動給油されますので作業中も楽です。
早速年末に試し切り。嘘でしょっ、と言う位パワフルです。逆に切れ過ぎてもうちょい練習しなくちゃと言った具合で・・・。
で、中間の太さの枝に困ったのですね。
答えは昨日アップして有ります(笑)。
都合の良い事にバッテリーは共通。僕は一人なので2台同時に使う事は有り得ない。と言う事で当分バッテリー1個で行きます。
と言うのは馴染みの左官屋さん。やはりマキタの充電工具を使っています。つい最近彼に頼まれてネットでバッテリーを購入。勿論マキタの純正品。
理由は10年間使えたんだよね。社外品は3年持つかどうか・・・。
最近見たネットでの動画で、純正バッテリーと社外バッテリー2種類を分解したものがアップされていました。
基本的に韓国製と中国製のバッテリーは信用していませんが、その中身の違いに唖然。
こりゃヤバイ・・・・・。
ダイソンの充電式掃除機を愛用していますが7~8年間(?)使ってバッテリー交換はしていません。
そろそろヤバイかな?と思いバッテリーを買おうとしたら純正品は入手不能。そんな訳で新しいダイソンを1台購入。イヤ、二台あると色々と便利ですし、ダイソンの進化に驚いています。
充電式電気機器、昔では考えられない位高性能に成っていますね。
細々とした用事をしていたら玄関のチャイム。
あ、あれが来たな。
エーーーー、此れです。
チェーンソーは太い枝の切断に威力を発揮します。
けど細い木材(30mm以下)ではブレ易くて危ない。
剪定ばさみでは10mmを超えるとかなりきつい。
つまり中間の太さを切る道具が欲しかったのです。今迄はのこぎりで頑張っていました。
けど生木ですよ。硬さは半端では無く・・・・・・。
此処へ来ている植木職人さんに電動剪定鋏が良いよ。って言われていたんですけど10万円近くするんですよ。プロならいざ知らず素人の使う回数と言ったら・・・・・。
で、色々と調べてこれを見つけました。都合の良い事に使用バッテリーがチェーンソーと共通。つまり本体だけ買えばOK。
値段も1万円台。電動鋏よりもグーーーーーンと安い。
でも、ここ10年位前から充電式電動工具のパワーがグーンと上がりました。リチウムイオンバッテリーのお陰です。昔は充電式で固い物の切断なんて考えられませんでしたが、今は何の問題も無く使えます。
実は家の掃除機も充電式ばかりを使っていて、コード式はここ何年も使っていません。充電式を使っちゃうとACケーブルが凄く邪魔に感じるのです。
人間、ドンドン怠け者に成ってます(汗)。
あ、あれが来たな。
エーーーー、此れです。
チェーンソーは太い枝の切断に威力を発揮します。
けど細い木材(30mm以下)ではブレ易くて危ない。
剪定ばさみでは10mmを超えるとかなりきつい。
つまり中間の太さを切る道具が欲しかったのです。今迄はのこぎりで頑張っていました。
けど生木ですよ。硬さは半端では無く・・・・・・。
此処へ来ている植木職人さんに電動剪定鋏が良いよ。って言われていたんですけど10万円近くするんですよ。プロならいざ知らず素人の使う回数と言ったら・・・・・。
で、色々と調べてこれを見つけました。都合の良い事に使用バッテリーがチェーンソーと共通。つまり本体だけ買えばOK。
値段も1万円台。電動鋏よりもグーーーーーンと安い。
でも、ここ10年位前から充電式電動工具のパワーがグーンと上がりました。リチウムイオンバッテリーのお陰です。昔は充電式で固い物の切断なんて考えられませんでしたが、今は何の問題も無く使えます。
実は家の掃除機も充電式ばかりを使っていて、コード式はここ何年も使っていません。充電式を使っちゃうとACケーブルが凄く邪魔に感じるのです。
人間、ドンドン怠け者に成ってます(汗)。
新年早々ツナギに着替えました。昨年迄でしたら工作機械の有るプレハブへ行くのですが・・・・。
最近の僕のツナギ、油汚れは殆ど無く土汚れ。
まあ、判りますよね。
ツナギのポケットにノコギリを2本と、ある薬のチューブを入れて庭へ出ます。
昨年から気に成っていた白梅の枝。切っちまえ・・。
手前へ伸びて来ている枝の中間から左右に伸びている枝。何となく気分が良くないのですね。
ゆっくりともう一度枝ぶりを観察します。他の枝との関係も大事です(勿論見た目、笑)。
向かって左側の枝を切る事にしました。
僕的にはスッキリ。
で、その切断面。
結構大きな切断面です(直径で3cm強)。此の侭にしちゃいけないんですね。
保護材をシッカリと塗ります。購入当時の白梅、育てていた職人さんが切った所には此の保護材が塗って有りません。結果切断面はボロボロ。塗っておくと綺麗な侭でいられるのです。僕に言わせると愛情不足。
写真でも判ります様に保護材を塗って有る所が沢山(写真では見えない部分もいっぱい)。
まあ兎に角枝を切りまくりました。以前の形はいかにも人間が手を加えました。と言う姿。
僕は自然樹形が好きなのです。手を加えて有るのが判らない様な手の加え方。
で、数日前に剪定をしている所へ植えてくれた職人さんが来ました。
僕が剪定をした紅梅を見て『下手な職人よりもよっぽど上手い。』と言う評価を貰いました。紅梅の方は元々あまり手を加えてなかったので、苦労しなかったんですね。
問題は白梅。あまりにも手を加え過ぎて有るので、自然樹形に戻すには苦労しそうです。
と言っても剪定って楽しい時間なんですね。
昨年1年間で、何本の枝を切り落としたか判りません。
更に・・・・・・。
霜よけです。此れを作る時に僕は笑い出してしまいました。1年前の僕なら絶対にしない行動。
人間、変わるもんですねー・・・。
あ、紅梅は花を咲かせる準備に入っています。
蕾が木全体に沢山付いています。
実験中のパンダスミレ。
可哀そうですが霜が直接あたる所に置いて有ります。
地上部が枯れても根が生きていれば春には新芽が出る筈。庭へ植えても此処の気候に耐えられるかのテストをしているのですね。
兎に角初めての冬越しですので、全てが手探り状態。
数年後の庭を夢見ているのですがどうなる事やら・・・・・。
切断面の保護材。

更に・・・・。太い枝を剪定する為にチェーンソーを買ったのはナイショです。
最近の僕のツナギ、油汚れは殆ど無く土汚れ。
まあ、判りますよね。
ツナギのポケットにノコギリを2本と、ある薬のチューブを入れて庭へ出ます。
昨年から気に成っていた白梅の枝。切っちまえ・・。
手前へ伸びて来ている枝の中間から左右に伸びている枝。何となく気分が良くないのですね。
ゆっくりともう一度枝ぶりを観察します。他の枝との関係も大事です(勿論見た目、笑)。
向かって左側の枝を切る事にしました。
僕的にはスッキリ。
で、その切断面。
結構大きな切断面です(直径で3cm強)。此の侭にしちゃいけないんですね。
保護材をシッカリと塗ります。購入当時の白梅、育てていた職人さんが切った所には此の保護材が塗って有りません。結果切断面はボロボロ。塗っておくと綺麗な侭でいられるのです。僕に言わせると愛情不足。
写真でも判ります様に保護材を塗って有る所が沢山(写真では見えない部分もいっぱい)。
まあ兎に角枝を切りまくりました。以前の形はいかにも人間が手を加えました。と言う姿。
僕は自然樹形が好きなのです。手を加えて有るのが判らない様な手の加え方。
で、数日前に剪定をしている所へ植えてくれた職人さんが来ました。
僕が剪定をした紅梅を見て『下手な職人よりもよっぽど上手い。』と言う評価を貰いました。紅梅の方は元々あまり手を加えてなかったので、苦労しなかったんですね。
問題は白梅。あまりにも手を加え過ぎて有るので、自然樹形に戻すには苦労しそうです。
と言っても剪定って楽しい時間なんですね。
昨年1年間で、何本の枝を切り落としたか判りません。
更に・・・・・・。
霜よけです。此れを作る時に僕は笑い出してしまいました。1年前の僕なら絶対にしない行動。
人間、変わるもんですねー・・・。
あ、紅梅は花を咲かせる準備に入っています。
蕾が木全体に沢山付いています。
実験中のパンダスミレ。
可哀そうですが霜が直接あたる所に置いて有ります。
地上部が枯れても根が生きていれば春には新芽が出る筈。庭へ植えても此処の気候に耐えられるかのテストをしているのですね。
兎に角初めての冬越しですので、全てが手探り状態。
数年後の庭を夢見ているのですがどうなる事やら・・・・・。
切断面の保護材。
更に・・・・。太い枝を剪定する為にチェーンソーを買ったのはナイショです。
新春からこの話題。
元旦、AM9:30の写真です。
昨年の7月1日に購入したパンダスミレ。
購入時からズーーーーーーッと咲き続けています。
ネットでの情報では11月辺り迄咲き続けるとは有ったのですが、流石にこの季節でも・・・・。
霜にはあたり難い玄関のひさしの下で、外気には完全にさらされていますし、風も当たる位置です。
この辺は夕方6:00辺りから氷点下に成りますし、明け方には-7℃と言うのは極普通です。
庭の霜柱は10cm近くまで伸びます(先日遊びに来た友人が驚いていました)。
色々と調べると-3℃がパンダスミレの限界らしいのです。
葉の色も夏と変りませんし、数は減って来ましたが花もシッカリと・・。
一応元株は室内へ避難させています。
写真の株は、元株から伸びたランナーを挿して増やした物(元株の数倍に育ちました)。
真冬でも花を見られるのって良いですね。
写真の細長い葉はリコリスの葉で、丸っこい葉がパンダスミレの葉です。
今現在、庭に何種類の花が植わっているのか判っていません(大汗)。
元旦、AM9:30の写真です。
昨年の7月1日に購入したパンダスミレ。
購入時からズーーーーーーッと咲き続けています。
ネットでの情報では11月辺り迄咲き続けるとは有ったのですが、流石にこの季節でも・・・・。
霜にはあたり難い玄関のひさしの下で、外気には完全にさらされていますし、風も当たる位置です。
この辺は夕方6:00辺りから氷点下に成りますし、明け方には-7℃と言うのは極普通です。
庭の霜柱は10cm近くまで伸びます(先日遊びに来た友人が驚いていました)。
色々と調べると-3℃がパンダスミレの限界らしいのです。
葉の色も夏と変りませんし、数は減って来ましたが花もシッカリと・・。
一応元株は室内へ避難させています。
写真の株は、元株から伸びたランナーを挿して増やした物(元株の数倍に育ちました)。
真冬でも花を見られるのって良いですね。
写真の細長い葉はリコリスの葉で、丸っこい葉がパンダスミレの葉です。
今現在、庭に何種類の花が植わっているのか判っていません(大汗)。
エーーーー、恥ずかしい話です。
地面に植えたら勝手に育つよね。それが出来なきゃ自然界で育つのは無理。
今迄のピンキー君はそう考えていたんですね。
で、まじめに考えた。
自然に生息出来るなら、この青根も植物の宝庫に・・・・・・。
植物は結構贅沢です。気候や土質を選んで自分に適した所だけで繁殖します(当たり前)。
此れに気付かなかったピンキー君は愚か者。
そうなんですよ。最適な環境で無ければ植物は育ちません。
此の地(青根)に自然繁殖をしていない植物を育てる。
つまり、植物の要求範囲と違う条件で育てよう。
ハイ、植物にとってはエライ迷惑。
でも育つ姿を見たい。
そんな僕の我が儘を通すには、如何に植物の喜ぶ環境を作れるか・・?
そんな訳で、土壌改良に励んでいる毎日です。
地面に植えたら勝手に育つよね。それが出来なきゃ自然界で育つのは無理。
今迄のピンキー君はそう考えていたんですね。
で、まじめに考えた。
自然に生息出来るなら、この青根も植物の宝庫に・・・・・・。
植物は結構贅沢です。気候や土質を選んで自分に適した所だけで繁殖します(当たり前)。
此れに気付かなかったピンキー君は愚か者。
そうなんですよ。最適な環境で無ければ植物は育ちません。
此の地(青根)に自然繁殖をしていない植物を育てる。
つまり、植物の要求範囲と違う条件で育てよう。
ハイ、植物にとってはエライ迷惑。
でも育つ姿を見たい。
そんな僕の我が儘を通すには、如何に植物の喜ぶ環境を作れるか・・?
そんな訳で、土壌改良に励んでいる毎日です。